『いつも感じがいい人はこんなふうに話している』(アスコム)
【公認心理士が教える】人間関係がよくなる、感じのいい「話し方」
「感じがいい」は性格ではなく、誰でも身につけられる技術。これまで2万人以上の相談を受け、のべ6万人以上に企業研修や講演を行ってきた大野萌子さんが、人間関係をよくするために大事な「話し方」を教えます。著書『いつも感じがいい人はこんなふうに話している』(アスコム)より内容を一部抜粋して紹介します。
〝無意識の偏見〟に気づいてしなやかなマインドに【カウンセラーが指摘する】アンコンシャスバイアス
些細な一言で落ち込むのは、性格が原因じゃない。更年期の「メンタル揺れ」を食と睡眠でゆるめる方法
同僚の「今日元気ないねの一言」やSNSの投稿で急に落ち込む、家族の言葉に過剰反応してしまう──都心で働く更年期女性なら誰もが経験するこの「メンタル揺れ」、気になりませんか? 女性ホルモン変動と血糖値の乱れが感情のコントロールを不安定にし、些細な刺激で涙目・イライラが連鎖します。新年度の人間関係リセットで特に顕著に。 この記事では、メンタル揺れの日の「夜のリカバリーメニュー」と睡眠導入術を具体的に解説。翌朝スッキリ起きられる体に戻します。
仕事量や人間関係だけが原因じゃない。ストレスが増える人が無意識にやっている3つのこと|臨床心理士が解説
「最近、疲れやすい」「気持ちに余裕がない気がする」そんな感覚が続くと、「仕事が忙しいから」「周りの人と上手くいっていないから」など仕事や人間関係といった外の出来事に原因を求めたくなるものです。ただ、ストレスは出来事そのものだけで強さが決まるわけではありません。同じ状況でも、強く負担を感じる人と、そこまで気にならない人がいるように、私たちの“受け止め方”や“日々の過ごし方”も大きく影響しています。
【医学博士が推奨】人間関係のストレスを解消するには「書き出し・分類」がポイント
「寝ても疲れが取れない」「最近疲れやすくなった」――全然取れないその疲労、「脳の疲れ」が原因かもしれません。疲労回復の専門医である梶本 修身(かじもと おさみ)先生が疲労回復の新常識を図解でわかりやすく解説! 著書『眠れなくなるほど面白い 図解 疲労回復の話』(日本文芸社)より内容を一部抜粋して紹介します。
10年以上猫背だった私がジム通いなしで「きれいな姿勢」と褒められるようになった秘密の習慣
「体が硬い」は思い込み?簡単に前屈ができるようになる!腿裏を少しずつゆるめる「前屈ストレッチ」
更年期でも元気になった人に、共通していたこと。多くの相談を受けてきた私が言える、たったひとつのこと
夏の「冷凍うどん」にのせるだけ。包丁いらずでたんぱく質を補える組み合わせ3選|管理栄養士が解説
朝の「ヨーグルト」に混ぜるだけ。骨を支える栄養素をまとめて補える食材3選|管理栄養士が解説