Photo by Chie Tsuno
老け見え&ガニ股対策!【寝ながら気持ちいい】骨盤まわりの筋肉をほぐすストレッチ
立っている姿、歩いている姿をふと見た時、「あれ?なんだか実年齢よりも上に見える??」と思ったことはありませんか?実はそれ、膝やつま先が外側を向いた「ガニ股」の姿勢になっているからかもしれません。椅子に座る時、ついだらしなく座ってしまっている人は、ガニ股になるリスクを高めている恐れがあります。
猫背&反り腰の原因は骨盤まわりの硬さ?骨盤からしなやかに整える姿勢リセットエクササイズ
猫背や反り腰を直そうとしても、気づけば元に戻っていることはありませんか?それは、背骨と骨盤の動きが偏ったまま固まっていることが原因かもしれません。今回ご紹介するエクササイズを行なって、背骨と骨盤のしなやかな動きを取り戻し、姿勢を整えましょう!
ガニ股&太ももの張りが気になる人必見!ボールを使った簡単足裏ストレッチ
歩き方や下半身の筋肉の付き方、気になっていませんか?姿勢などを意識してみるものの、どうにも治らない…、ピンとこない…という方も多いかと思います。その原因、実は足裏の使い方にあるかもしれません。
「背中が老けて見える原因」は肩甲骨。ガンコな巻き肩がラクに変わる「姿勢調整ワーク」
たまたま写った写真で見た自分の後ろ姿にドキッとしたことはありませんか。あるいは同世代女性を見て「前から見た印象と比べて、後ろ姿が疲れて見える」と感じたことがある人もいるかもしれません。後ろ姿がパッとしないとお悩みなら、「肩甲骨」のポジションや動きを見直してみましょう。少しのアプローチで印象がアップし、猫背や巻き肩も改善。後ろ姿を若々しく見せる簡単ワークを紹介します。
40代以降の「老け背中」に要注意!背筋がスッと伸びて、若々しい後ろ姿になる<寝たままピラティス>
年齢を重ねるにつれて、「背中が丸くなってきた」「後ろ姿が一気に老けた」「背中にハリがなくなった」と感じている人はいませんか? 背中の筋肉が弱くなると、姿勢を支えられなくなり、背中が丸まりやすくなります。さらに、肩が前に入ることで首や肩に負担がかかり、疲れやすさにつながることも。背中がスッと伸びているだけで、若見え効果は抜群。今回は、若々しい後ろ姿を取り戻すピラティストレーニングをご紹介します。
背中側で両手がつなげない人→猫背、巻き肩になっているかも?肩甲骨周りの柔軟性を高めるエクササイズ
知らずにやってるかも…納豆の効果を下げるNGな食べ方3選|管理栄養士が解説
その朝ごはん、逆効果かも。太りやすい朝食の特徴5選|管理栄養士が解説
朝のトーストに“ひとふり”するだけ。亜鉛不足を防ぐ食材|管理栄養士が解説
豆乳に酢を少し垂らすだけ。腸が動き出す飲み方|管理栄養士が解説