AdobeStock
【神経セラピストが教える】苦手な相手の言動にイラッとしたときの対処法2選
「気になること」が多くて「楽しいこと」に目が向かないあなたへ。公認心理師、神経セラピストの浅井咲子さんの著書『今度こそ「不安ぐせ」をゆるめる ポリヴェーガル理論』(日本文芸社)より内容を一部抜粋して、自律神経を味方につけて〈不安ぐせ〉を〈安心ぐせ〉に変えるヒントを紹介します。
これからの人生に漠然と不安を感じたときに…【公認心理師が教える】3つの簡単実践ワーク
夜になると不安が増えるのはなぜ?朝より大事な“夜の浄化”とアーユルヴェーダ的自律神経の整え方
夜になると、急に不安を感じたり、気持ちが沈んだり。日中はそうでなくても、夜になると頭の中がぐるぐるして眠れなくなったり。そんな経験はありませんか? そんなとき私たちは、「考えすぎてしまう性格だから」「メンタルが弱いから」と、自分を責めてしまいがちです。アーユルヴェーダでは、心の状態は性格だけで決まるものではなく、身体のコンディションや日々の過ごし方と深くつながっていると考えます。 今回は、アーユルヴェーダの視点から「夜に不安が増える理由」と、今日からできる夜の浄化習慣についてお話ししていきます。
繰り返すネガティブ思考の正体は「スキーマ」かも。心理士が教える、思い込みを書き換える方法
些細なミスで「自分は何をやってもダメな人間だ」と落ち込んでしまったり、友達から「嫌われたのかも」と不安になってしまったり。こうしたネガティブな思考で苦しいと感じることはありませんか? 実は、こうした思考パターンの背景には「スキーマ」と呼ばれる心の仕組みが関係しているかもしれません。そこで今回は「スキーマ」の正体やネガティブなスキーマから抜け出すための対処法をご紹介します。
「良かれと思って飲んでいたわ...」トマトジュースを飲まないほうがいい人の特徴|管理栄養士が解説
「知らずに毎日食べてた…」頭痛持ちが避けたい意外な食べ物3選|管理栄養士が解説
マッサージしても腰痛が治らない時→腰の力みが取れてみるみる軽くなる!「誰でもできる」寝たまま1ポーズ
【骨盤底筋が弱っているせい!?】ぶよぶよお腹が引き締まらない理由|1日2分の「目からウロコヨガ」
朝のトーストに“ひとふり”するだけ!鉄不足を補う食材|管理栄養士が解説