Photo by Naomi Nishikawa
モヤモヤやストレスを感じたらココを押してみて!心と体のリセットボタン「極泉(きょくせん)」の押し方
何かに追われているような焦りを感じたり、ふとした瞬間に呼吸が浅くなっていることはありませんか?ストレスは私たちが思っている以上に、胸の周りや脇を硬くこわばらせてしまいます。モヤモヤも疲れも、ぐっと一押しでスッキリ解消できるのがこの「極泉」のツボです。また『なんだかソワソワして落ち着かない』『急に体が熱くなる』。そんな心身の揺らぎを感じたとき、ぜひ触れてみてほしい場所があります。
自律神経を整えて気分もスッキリ!疲れたときに押したい手首にある「万能ツボ」の押し方
パソコンやスマホで疲れた手首に!ツボを刺激してリフレッシュ!長時間のデスクワークやスマートフォン操作で、手首がだるくなったり、こわばったりしていませんか?そんなときは、簡単なツボ押しワークで手軽にリフレッシュしましょう。
「突然息苦しくなる…」更年期とパニック障害!原因は?ツボ押しと呼吸で対策ケア
突然息苦しくなり、死んでしまうのではないかと感じた…特に体に異常は見られないのに、こうした強い恐怖を感じる発作を繰り返す「パニック障害」。実は更年期の症状と似たものもあり、更年期に起こりやすくなります。治療には医療機関での受診が必要なケースが多いですが、その不安感を少しでも和らげるケア方法を知っておくと安心です。今回はパニック障害が更年期に起こりやすい原因と自分でできる対策ケアをお伝えします。
更年期世代の筆者が効果実感!「気海」と「関元」をたたいて倦怠感を一掃!元気が出るツボの押し方
ツボとは東洋医学の考えに基づいて、体内に存在するとする経絡(けいらく)という「」気の流れる川」上に存在する経穴(けいけつ)のこと。経穴は、気の川の重要なポイントで、経絡上の気血流を管理するといわれます 。気が詰まったり、少なすぎたり、多すぎたりするとツボ周辺が硬くコリコリになったり、ヘナっと弱くなったりという現象が生じます。今回は筆者が実際に効果を感じたツボをご紹介いたします!
【心の安心の土台を作ろう】公認心理師が解説「自分を思いやる」セルフコンパッションの必要性とやり方
「安心のタネの育て方」の著者である公認心理師の浅井咲子先生の、ヨガジャーナルのライターであり「生きづらさの根っこの癒し方」の著者である心理師の石上によるインタビュー。前編では浅井先生の著書や自律神経と美容について、後編ではセルフ・コンパッションやストレス解消法、メンタルヘルスにおけるヨガの効能について話を聞いた。
40代・50代の下腹ぽっこり、尿もれ、腰痛は骨盤底筋がカギ?寝たままでできる簡単トレーニング
医師が「朝一番には絶対飲まない」と決めている意外な飲み物は?
【休日に12時間寝てしまうのは怠けじゃない】繊細さん「HSP」の脳が長時間の“再起動”を必要とする理由|精神科医が解説
鉄不足を防ぐ! 朝、バナナと組み合わせると鉄分を補える食材とは?|管理栄養士が解説
亜鉛不足を防ぐ!朝、ごはんにのせると良い食材とは?|管理栄養士が解説