photo by Takayo Onoda
【骨盤のズレを知る方法】柔軟性を高めながら左右バランスを整える「ブロックを使ったストレッチ」
前後開脚ができるようになりたいものの、「きつそう」「自分には無理そう」と思っている人も多いと思います。実際、前後開脚は柔軟性が求められるポーズで、練習の段階では体が重力に引き込まれやすく、思った以上に負担を感じることがあります。そんなときに心強い味方になってくれるのが「ヨガブロック」。ブロックを使うことで、前後開脚をもっと安全に快適に練習できるようになります。
冬こそ重要!ぬくぬくしながら体の目を覚ましていける「寝ながらできる寝起きストレッチ」
寒さが増してきていますね。体調はもちろん、体の状態はいかがでしょうか。ちょっと体を動かそうにも、暖かかった季節と比べて、体が動かしにくい…という方も増えているではないでしょうか。実はその現象、寝起きにも起きているのです。
寝起きの重だるい腰、軽くなる|仰向け1分で深部までゆるむ脚ツイストストレッチ
長く座っていたり、寝起きに腰がこわばっていると感じる時、「腰の奥がつまっているような重さ」が気になることはありませんか?そんな時におすすめなのが、仰向けで脚を深く組んで行うツイスト。脚を絡めてから倒すことで骨盤が安定し、腰まわりのこわばりから体側ラインまで、深くなめらかに伸ばせるのが特徴です。腰の外側〜脇腹にかけての筋膜ラインへしっかり届く気持ちよさが魅力。寝転んだまま行えるので、疲れている日にも取り入れやすいストレッチです。
【寝起きからたった3分の朝習慣】冷えからくる腰痛に!腰まわりをやさしくほぐす簡単ストレッチ
肌寒い時期になると、「朝起きた時に腰が重い」「寒くなると腰痛がひどくなる」など、冷えからくる腰のこわばりを感じる人が増えてきます。そこで今回は、腰痛予防・改善に効果的な寝起きストレッチをご紹介!たった3分、寝たまま腰まわりを動かすだけでOK。内側からじんわり温まり、体がスッと軽くなりますよ。
【寝起きのガチガチになった体を優しくほぐす】ベッドで2分!1日を快適に過ごすためのストレッチ
朝、目が覚めたとき、身体がガチガチに硬くなっていませんか? 寝ている間は身体を動かすことが少ないため、血流が滞り筋肉がこわばりやすくなります。そんな硬くなった身体をやさしく目覚めさせる「朝ストレッチ」のご紹介です。身体が軽くなるだけでなく、気持ちも前向きになります。
朝「切り干し大根」を食べると腸がよろこぶ。痩せやすい体をつくる食べ方|管理栄養士が解説
鉄不足を防ぐ! 朝、ゆで卵に、組み合わせて食べると良い食材とは? 管理栄養士が解説
朝に食べるだけ!「幸せホルモン」を育てる食べ物とは?管理栄養士が解説
違和感のあった股関節がスルスル動く!股関節の外側にある「大腿筋膜張筋」にフォーカスしたストレッチ
朝トーストにひと塗りするだけで、バターなしでも満足感アップ!管理栄養士おすすめの「ちょい足し調味料」とは?