1)精神科受診について悩んだまま年明け。突然、事態は変わる【父の認知症から学んだ、幸せの秘密】
親の老いに向き合うというのは、ある日突然はじまるものです。わたしの場合、それは父の“夜間の徘徊”というかたちでやってきました。これまでは京都での暮らしや移住生活のことを書いていましたが、その裏では東京にいる父の認知症が進行し、家族で介護体制をどう整えるかに奔走していました。介護というと、大変そう、重たそう…そんなイメージがあるかもしれません。でも、わたしにとっては、家族とのつながりを見つめ直し、人の優しさに心動かされることが増えた、そんな時間でもありました。 この連載では、認知症介護の体験を通して、わたしが出会った「幸せの秘密」を、少しずつ綴っていきたいと思います。
2)ドクターに伝わらない!遠隔でのコントロールに限界を感じる【父の認知症から学んだ、幸せの秘密】
3)ドクターにプレゼン。訪問診療のクリニックへの転院を決める【父の認知症から学んだ、幸せの秘密】
4)自宅にドクターが来てくれる。安心感から、父は目に見えて落ち着いた【父の認知症から学んだ、幸せの秘密】
5)社会がよくなっていくことに喜びを覚える父にほっこり【父の認知症から学んだ、幸せの秘密】
【体が硬すぎて開脚できない人へ】股関節がみるみる開く「痛くない」股関節ほぐし
【40代以降、体が硬くなるのはなぜ?】運動苦手でもコレなら続く!ガチガチの体がほぐれる魔法のストレッチ
夜中のこむら返り、疲れが原因じゃないかも。可能性の高い疾患とは?医師が解説
研究結果が示す「実は体に負担をかけている寝姿勢」とは?神経圧迫や腰痛を引き起こす可能性
代謝が落ちたと感じたら「肩甲骨」が固まっている。朝に肩甲骨を動かして脂肪を燃やすストレッチ