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ぐいーんと伸ばしてリフレッシュ!姿勢改善&縮んだ胸がスッキリ開くストレッチ
気づかないうちに背中が丸まり、胸がぎゅっと縮こまっていませんか?その状態が続くと呼吸が浅くなり、肩や背中のこり、さらには慢性的な疲れを感じやすくなります。そんなときにおすすめなのが、四つ這いから腕を前に伸ばして胸を開くストレッチです。動きはシンプルなのに、胸の前が大きく広がり、呼吸もぐっとラクになるのを感じられますよ!
〈肩こりや悪姿勢の原因をソッコーで解決!〉ガチガチの背中と胸の柔軟性を高めるおすすめポーズ
ガチガチに凝り固まった背中は、肩こりや姿勢に悪影響を与えますが、背中を柔らかくするためには、背中そのものだけでなく、胸を開くことも大切です。今回は、背中と胸の柔軟性を高めるポーズをご紹介します。
【寝る前3分】意識が内側に向きやすくなる夜に…不安・モヤモヤを放出する「胸を開く」ストレッチ
日中とは違った夜の静寂に心が安らぐことがあれば、それとは反対に不安に襲われることはありませんか? この不安感には外部からの刺激が減って、意識が自分の内側に向きやすくなることも関係しています。また不安を感じている時は、意識だけでなく体も内側に入っていきやすく、呼吸が浅くなって不安をさらに増幅させてしまうこともあるんです。そこで今回は、夜に感じるモヤモヤ・ザワザワした不安感を放出するのに役立つ【ベッドの上で簡単・3分】ストレッチをご紹介。ぜひ、参考にしてみてくださいね。
呼吸が浅くなりがちな人は「丸まった背中」を開こう!壁を使って行う簡単巻き肩改善ストレッチ
お休み明けは何だか憂鬱。そんな時は呼吸も浅くなりがちに。胸を開くことで深い呼吸をして、身体も心もリフレッシュしませんか?
【胸を開く】って実はすごい!縮こまった身体を開く|全身すっきり「モーニングストレッチ」
デスクワークや家事育児などで同じ姿勢をとることが多い人は、肩や背中もこっている実感があるのではないでしょうか。実は身体のこりは寝ている間も起こりやすく、蓄積すると呼吸が浅くなる原因にも。今回は縮こまった身体を大きく開いて、すっきり感が味わえるヨガストレッチをご紹介します。
10年以上猫背だった私がジム通いなしで「きれいな姿勢」と褒められるようになった秘密の習慣
「体が硬い」は思い込み?簡単に前屈ができるようになる!腿裏を少しずつゆるめる「前屈ストレッチ」
更年期でも元気になった人に、共通していたこと。多くの相談を受けてきた私が言える、たったひとつのこと
夏の「冷凍うどん」にのせるだけ。包丁いらずでたんぱく質を補える組み合わせ3選|管理栄養士が解説
朝の「ヨーグルト」に混ぜるだけ。骨を支える栄養素をまとめて補える食材3選|管理栄養士が解説