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【漫画】更年期不調で運動不足。深刻な運動不足が続いた結果、気づいたら筋肉量が90歳に。
60代コミックエッセイストのまきりえこさん。今では走ることを趣味にしていますが、若い頃からデスクワークのため運動不足気味でした。あるとき膝を痛めて病院に行ったところ「筋肉量が90歳」という衝撃の事実が発覚。1日8000歩を歩くよう言われたものの、なかなか継続は難しく……。※本記事は『お金もかからず体調万全!! ゆる走りスロージョギング』(はちみつコミックエッセイ)より編集・抜粋しております。※本ページにはプロモーションが含まれています。
ヘバーデン結節による激痛で仕事継続の危機。50代単身女性の更年期体験と「自分らしい日常」のヒント
『50代、賃貸ひとり暮らし。ものを手放して見つけた、私らしい日常』(扶桑社)著者のようさんへのインタビュー後編では、更年期症状への対処法と日々の健康管理について詳しく伺いました。エステティシャンとして働く中で直面したヘバーデン結節による激痛から、ホルモン治療による改善体験まで、更年期症状との向き合い方を率直に語っていただきます。また、ひとり暮らし4年目の心境の変化や、同世代に向けた「やりたいことリスト」のすすめなど、自分らしい日常を築くためのヒントが満載です。
【空の巣症候群3つの対策】子どもの巣立ちと更年期からの生き方を考える
子育ての終わりに訪れることのある「空の巣症候群」。多くの母親が、子どもの巣立ちで戸惑いと寂しさを感じています。その時期は女性の更年期と重なりやすく、心身共によりつらく感じる人も少なくありません。その気持ちを乗り越えるヒントは身近にあります。今回は空の巣症候群を乗り越えるための3つの対策ケアをお伝えします。
更年期で辛い時にやってはいけない9つのこと|最新の医学研究や専門家の見解からわかったこと
更年期の方に向けたサービス「よりそる」を運営する高本玲代さんが綴るコラム連載。高本さんご自身もまさに更年期世代。わかりやすい不調だけではない更年期の影響について、体験を交えてお話しいただきます。
怠けや甘えではない。更年期で仕事が辛いと感じる女性たちに知ってほしい処方箋とは
【体が硬すぎて前屈できない人へ】股関節がみるみる柔らかくなる「股関節ほぐし」
腸がどんどんキレイになる! 朝、ゆで卵と組み合わせると良い食材とは?|管理栄養士が解説
朝一杯の緑茶は血管にいい?悪い?医師が教える「飲む時間」で変わる効果
45歳で「心が折れる人」と「もう一花咲かせる人」の決定的な違いとは?臨床心理士解説
たんぱく質の吸収が高まる! 朝、ゆで卵に、組み合わせると良い食材とは?|管理栄養士が解説