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乾燥わかめが“地味スゴ”。食物繊維とヨウ素の宝庫だけじゃない?管理栄養士が推奨する理由
毎日の味噌汁、酢の物、スープの具に便利な「乾燥わかめ」。つい脇役扱いしがちですが、実は“海藻のサプリ”級の機能性食品だったのです。特に注目したいのが、牛乳よりも多いカルシウム量と、“ぬるっと成分”によるダイエット効果。「なんとなく健康そう」で終わらせるのはもったいない!わかめの底力を見てみましょう。
【さつまいも】食べ方次第では便秘になる?!お腹が張らない「さつまいも」の正しい食べ方
食物繊維が豊富な秋の味覚の代表格であるさつまいも。便秘に効果的だと思われていますが、実は食べ方によってはお腹がはったり便秘になったりしやすいことも。さつまいもの正しい食べ方をマスターしましょう。
話題の成分「NMN」って一体何?管理栄養士が考える、毎日の〈食事〉でゆるやかに寄り添う方法
不老長寿のサプリとして話題の“NMN”。聞いたことがある方も多いはずです。世界的に研究開発が進んでいる注目の成分ですが、経済的な負担もあり、体質によっては体への負担がまったくないとはいえません。サプリほどの劇的な効果はなくとも、毎日の食事でゆるやかにサポートできるなら、それもひとつの方法ですよね。 まずは、NADがどんなものなのか、一緒に理解していきましょう。
カルシウムは牛乳を超える!?意外と知らない「切り干し大根」の“3つのすごい栄養”とお手軽活用法
和食の定番おかずとして昔から親しまれてきた切り干し大根。乾物コーナーでよく見かけるものの、「地味な常備菜」と思われがちかもしれません。ですが、切り干し大根には鉄やカルシウム、食物繊維といった栄養がぎゅっと凝縮されていて、実は健康維持や美容に役立つ優秀な食材なのです。今回は、切り干し大根に含まれる“3つのすごい栄養”と、日常で取り入れるコツについて管理栄養士が解説します。
豆苗がすごい!“再生野菜”なのに栄養はほうれん草級?!管理栄養士がおすすめする理由
もやしと並ぶコスパ最強野菜「豆苗(とうみょう)」。食べたあとに水に浸けておけば、もう一度食べられる“再生野菜”としても人気ですよね。でも実はこの豆苗、安いだけの野菜ではありません。βカロテン、ビタミンC、葉酸、食物繊維など…その栄養価は、あの「ほうれん草」にも劣りません。ただ料理の彩りだけで終わらせるには、もったいない!今回は、豆苗の「地味にすごい実力」を掘り下げます。
10年以上猫背だった私がジム通いなしで「きれいな姿勢」と褒められるようになった秘密の習慣
「体が硬い」は思い込み?簡単に前屈ができるようになる!腿裏を少しずつゆるめる「前屈ストレッチ」
下っ腹のたるみ→「たった10秒!」お腹・背中・骨盤底筋を引き上げて下腹を凹ませる内股体幹トレ
更年期でも元気になった人に、共通していたこと。多くの相談を受けてきた私が言える、たったひとつのこと
夏の「冷凍うどん」にのせるだけ。包丁いらずでたんぱく質を補える組み合わせ3選|管理栄養士が解説