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焼きのりがすごい。ちょい足しするだけ!鉄・ビタミンCが摂れて腸にも◎「海のサプリ」と言われる理由
おにぎりや手巻き寿司などでおなじみの「焼きのり」。“ただの風味付け”と思っていたら、大間違いかもしれません。焼きのりは、鉄・ビタミンC・葉酸・食物繊維・ビタミンB12など、現代人が不足しがちな微量栄養素を多数含む“海のスーパーフード”。毎日の食事に1〜2枚プラスするだけで、貧血・肌荒れ・腸ケア・代謝など幅広い不調にアプローチできる優秀食材なんです。
痩せたい40代、50代におすすめ!痩せる「おにぎり」の食べ方とは?管理栄養士が解説
「痩せたいから」と、お米を控えていませんか?お米は、適量を食べるのであればダイエットに影響を与えません。とくに痩せたい方におすすめなのが、「おにぎり」で食べることです。この記事では、お米がダイエットに影響しない理由や、おすすめのおにぎりの食べ方について管理栄養士が解説します。お米は、適切に取り入れるとダイエットの味方になる食べ物なので、ぜひ参考にしてください。
「暑い日が続いてぐったり…」夏の疲れを解消するおにぎりの具材とは?管理栄養士が提案
今年の夏は、例年にも増して非常に暑い日が続いていますね。身体もぐったりして、寝て起きても、翌日にまで慢性的な疲れが残る日が続く…なんてことはないでしょうか? 疲れていると、必然的に食欲も低下してしまいます。そんな時でも、おにぎりでしたらパクっと食べやすく、具材のレパートリーも豊かなので、味に飽きることはないですよね。本日は、夏の疲れを解消するための、おすすめのおにぎりの具材についてお伝えしたいと思います。
おにぎり"だけ"食べるのは損!「おにぎり」と一緒に食べるだけでダイエット効果が上がる食べ物とは?
ダイエット中は、おにぎりだけで食事を簡単に済ませるという方もいるでしょう。しかしおにぎりのみの食事は、カロリーのみならずたんぱく質や脂質が不足し、ダイエットの逆効果となってしまいます。本記事では、コンビニなどで手軽に買いやすい食品で、食事を整えダイエット効果が期待できる食品を3つ紹介します。
40歳からの朝食に!新米をおいしく食べる「筋活おにぎり」3選|トップアスリートの管理栄養士が提案
今年も、いよいよ新米の季節が到来です。この時期だけのみずみずしい新米のおいしさ。できれば、我慢したくありませんよね。ここでは、ちょい足しおにぎりで、かしこく筋活してみましょう。 40歳を過ぎると何もしていないのに、年間で1%も筋肉量が低下します。筋肉量が減ると、合わせて基礎代謝も落ちるため、太りやすい体質になってしまうのです。 筋活おにぎりのポイントは、新米+タンパク質+ビタミンDです。栄養素だけを聞くと難しそうですが、定番具材でもすぐにできます。続きは本文でご覧ください。
朝「切り干し大根」を食べると腸がよろこぶ。痩せやすい体をつくる食べ方|管理栄養士が解説
鉄不足を防ぐ! 朝、ゆで卵に、組み合わせて食べると良い食材とは? 管理栄養士が解説
朝に食べるだけ!「幸せホルモン」を育てる食べ物とは?管理栄養士が解説
違和感のあった股関節がスルスル動く!股関節の外側にある「大腿筋膜張筋」にフォーカスしたストレッチ
朝トーストにひと塗りするだけで、バターなしでも満足感アップ!管理栄養士おすすめの「ちょい足し調味料」とは?