AdobeStock
不妊の原因は半分が男性!?自宅で精子チェックできる「メンズルーペ」と考える妊活コミュニケーション
妊活を始めたのに、なぜかうまく歩調が合わない。パートナーとの子どもを望んでいても、妊活の進め方には2人の間ですれ違いが生じやすいものです。とくに男性側は、身体的な変化を感じにくい分当事者意識を持ちづらく、女性側はその温度感の違いに不安を抱えてしまうこともあります。今回は、自宅で精子をセルフチェックできる商品「TENGAメンズルーペ」を展開する、株式会社TENGAヘルスケア ブランドマネージャー兼研究開発主任の牛場さんに、妊活においてパートナーとのコミュニケーションを深めるヒントを伺いました。
妊活とは違う?“産む”という選択肢をもっておくためのプレコンセプションケアとは
性の悩みは、こころと身体が影響しあう問題であるにも関わらず、悩んでいても「誰にも言えない」そんな人が多いようです。SNSを中心に性の悩みに関する情報を発信する臨床心理士の西田めぐみさんが、心と性にまつわる大切なお話を連載形式で綴ります。
「27歳症候群」って知ってる?誰しもが悩む人生の転機と乗り切り方とは|臨床心理士が提案
皆さんは【27歳症候群】という言葉を聞いたことがありますか?これは社会学者の常見陽平氏が『女子と就活 20代からの「就・妊・婚」講座』という著書の中で示した言葉で、若手とはいえないポジションになってきた若者たちが自分の人生を考える中で、婚活、妊活、転職、留学などを通して自分の人生をリセットしようとすることだそう。人生のターニングポイントともなる20代後半をどう乗り切るべきか。臨床心理士が解説します。
35歳は産めない年齢じゃない!「いつか産みたい」女性が知るべき妊活の正しい知識|宋美玄先生が解説
35歳過ぎの初産=高齢出産も多くなり、不妊治療を受けている人も、めずらしくなくなってきました。でも現実問題、産める年齢にはタイムリミットがあります。でもこのタイムリミットって、一体何を基準に決めているのでしょうか? 芸能人では40歳を過ぎて産んでいる人もいるのに……。そこで、女性のカラダの仕組みや大切さについて発信している、宋美玄先生の最新著書『女医が教える オトナの性教育 今さら聞けない セックス・生理・これからのこと』(学研プラス)から抜粋してお届けします。
いつか産みたい女性が、いまできること。産婦人科専門医に聞く、“エア妊活”のすすめ
いざ妊娠したいと思っても時間がかかる場合が多い妊活。パートナーはいないけど、いつでも妊娠できるように妊娠力を高めたい。ひとりでも始められる“エア妊活”についてご紹介します。
朝「切り干し大根」を食べると腸がよろこぶ。痩せやすい体をつくる食べ方|管理栄養士が解説
鉄不足を防ぐ! 朝、ゆで卵に、組み合わせて食べると良い食材とは? 管理栄養士が解説
朝に食べるだけ!「幸せホルモン」を育てる食べ物とは?管理栄養士が解説
違和感のあった股関節がスルスル動く!股関節の外側にある「大腿筋膜張筋」にフォーカスしたストレッチ
朝トーストにひと塗りするだけで、バターなしでも満足感アップ!管理栄養士おすすめの「ちょい足し調味料」とは?