手帳にルールはない。あるとするならば…【ライフスタイルと手帳】リアルユーザーの素敵手帳拝見!
スケジュールやタスクの管理はデジタルで職場や家族で共有することが当たり前の世の中。そんな時代にアナログな手帳や文具に注目が集まっています。 スマホで全部OKな時代に、なぜわざわざ手帳? という人も多いはず。 その人気の理由と手帳で今すぐできることを、手帳愛用歴48年、自称「手帳女将」こと、ライターのみやむらけいこがお伝えします。
【ココロととのう手帳メソッド】デジタル時代になぜ?手帳・文具ブームが意味するもの
TO DOよりTO BE。カウンセリングとコーチングのプロが作った"やさしくなれる手帳"の魅力
「手帳」と聞いて、あなたは何をイメージしますか?未来の予定を書き込むもの、その日のTO DOリスト を書き込むものといったスケジュール管理を思い浮かべる方も多いかもしれません。どちらかと言えば、厳しいイメージがあるのではないでしょうか。今回、ご紹介するのは「自分にやさしくなれる手帳」というキャッチコピーを掲げる『pure life diary』。TO BE 思考、自分のありたい姿、なりたい姿を大切にする手帳です。開発者の本橋へいすけさん、井上ゆかりさんにお話しを伺いました。
海外で人気の手帳「バレットジャーナル」が人生を変える?あえてアナログ手帳をおすすめする理由
新しい年になり気持ちも新たに清々しいスタートを切ろうとしている方も多いかもしれません。今年の手帳はもう決めましたか?スケジュール管理はデジタル派という方も多いですが、筆者のおすすめはバレットジャーナル!海外では数年前から大人気で、最近は日本でも人気いわゆるアナログな手帳です。今回はバレットジャーナル使用歴3年目の筆者が、その魅力をお伝えします。
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