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夏野菜と言えばきゅうり、トマト、なす等が思い浮かぶけど…栄養士が勧めたい「夏こそ食べるべき野菜」
暑い日々が続くと、食欲もなくなりがちです。その中でも夏バテ予防のため、少しでも栄養価が高い食材を食べたいですよね。今回は、体の調子を整える栄養素をもつ野菜の中でも、ぜひ夏にイチオシの野菜をご紹介します。
【なす】栄養がないはウソ!なすの栄養効果を高める食べ方・調理のコツを管理栄養士が解説
なすは「栄養がない」といわれることもありますが、そんなことはありません!健康づくりや美容にうれしい効能が期待できるため、ぜひ取り入れたい野菜です。具体的にどのような栄養素が含まれるのか、また効果を高める食べ方や調理のコツを知り、ぜひなすを毎日の食事に活用しましょう。
【なす】切ったら黒い種が…食べてOK?管理栄養士が教える保存方法と賞味期限の見分け方
なすは、味にクセがなく、果肉がスポンジのようで味が染み込みやすく、和食、洋食、中華など幅広く料理に使うことができます。皮の紫色はポリフェノールの一種であるアントシアニンによるもので、抗酸化作用があります。今回は、食べてもおいしく、健康をサポートする栄養素を含むなすの長持ちさせる保存方法や賞味期限の見分け方についてお伝えしていきます。
ナスの皮、一部が変色してる…食べても大丈夫?食べない方が良いナスの見分け方|管理栄養士が回答
ナスを食べようとしたら、表面が一部茶色になっていた…!そんな時は「食べても大丈夫?もしかして腐りかけ?」と不安になりますよね。今回はナスが傷んでいるかどうかをチェックするポイントをお伝えします。安全においしくナスを食べてくださいね。
血管年齢が若返り、動脈硬化を予防!「ナス」のポリフェノールが無駄なく摂れる【ナスの玄米粉天ぷら】
こちらでは「からだと地球に優しいレシピ」を旬の野菜たっぷり料理で連載しています。全て肉、卵、乳製品、小麦、白砂糖を使わないヴィーガン&グルテンフリー。体型や健康のことが気になる方に、積極的に食べて欲しい旬の野菜料理を、料理&ピアノ教室【ピアノスイーツジューンベリー京都】がご紹介。講師は獣医師、栄養学講師でもあり【カンタン!食べてきれい、健康になれる魔法のレシピ】をお伝えします。自身も3人子育てママでもあり、手軽さと栄養を重視!是非お試しください。
朝「切り干し大根」を食べると腸がよろこぶ。痩せやすい体をつくる食べ方|管理栄養士が解説
違和感のあった股関節がスルスル動く!股関節の外側にある「大腿筋膜張筋」にフォーカスしたストレッチ
鉄不足を防ぐ! 朝、ゆで卵に、組み合わせて食べると良い食材とは? 管理栄養士が解説
朝トーストにひと塗りするだけで、バターなしでも満足感アップ!管理栄養士おすすめの「ちょい足し調味料」とは?
腸がどんどんキレイになる!朝、トーストにのせたい意外な食材とは?管理栄養士が解説