取材場所:台湾・板橋にある「性平不小室(All Gender NeST Room)」。この地域を管轄する新北市政府がジェンダー平等教育の拠点施設としている場所で、凱娜の商品も多数展示している。/pho
台湾の「生理は恥ずかしい」を変えた、タブーに挑んだヴァネッサさん20年間の軌跡【インタビュー】
生理用品を選ぶ、それはわたしの身体に主権を取り戻すことーーー。そんな信念を基に台湾で”生理のパイオニア”と呼ばれ、20年以上に渡って正しい性の知識を発信し多様な生理用品を世に送り出してきたヴァネッサさんにインタビュー。令和の時代でもまだまだタブー視されがちな”性”という課題にユーモアと誠実さで立ち向かう彼女のアイデアに迫りました。
【インタビュー】台湾の”生理のパイオニア”ヴァネッサさんが多様な生理用品を販売する理由
生理用品を選ぶ、それはわたしの身体に主権を取り戻すことーーー。そんな信念を基に台湾で”生理のパイオニア”と呼ばれ、20年以上に渡って正しい性の知識を発信し多様な生理用品を世に送り出してきたヴァネッサさんにインタビュー。元々生理に対して保守的だった台湾社会を今日の姿に導いた彼女の原動力を探ります。
月経カップと月経ディスクって怖くない?台湾生理のパイオニアに聞く「生理用品の誤解と正しい使い方」
生理用品を選ぶ、それはわたしの身体に主権を取り戻すことーーー。そんな信念を基に台湾で”生理のパイオニア”と呼ばれ、20年以上に渡って正しい性の知識を発信し多様な生理用品を世に送り出してきたヴァネッサさんにインタビュー。様々なタイプの生理用品を試すのが好きなライターが、最近話題の月経カップ・月経ディスクについての疑問をぶつけてみました。
【漫画】生理前はイライラが爆発・菓子パンに取り憑かれて…「ずっと閉経が待ち遠しかった」
漫画家の安彦麻理絵さんが、更年期の不調と、試してみた対処法のご経験を描いた『生理終了!と思ったら。 更年期メンタル、私なりの付き合い方 』(竹書房)。2019年、50歳になった安彦さん。「老い」による変化を感じているものの、閉経が待ち遠しかった理由とは……?※本記事は『生理終了!と思ったら。 更年期メンタル、私なりの付き合い方 』(竹書房)より編集・抜粋しております。
【漫画】58歳女性、閉経前後の体験談|大丈夫。上を向ける…奈落の底に落ちていた私を救ったきっかけ
40代を過ぎると、生理不順や発汗、気分の浮き沈みなど「これって更年期?」と感じる心身の不調に悩まされる方も多い時期。『私の生理のしまい方』(KADOKAWA)では、9人の体験談がマンガとして描かれています。今回は58歳で元看護士のはるみさんの体験談をご紹介。息子が就職し、独り立ちした生活に慣れていかなければと思っていた頃、突然閉経。同時に肌の異変や仕事での小さなミスの連続、気分の落ち込みなど様々な不調が出始めます。帰宅時間が早くなった夫との関係でイライラすることも増え、息子に気持ちを打ち明けたところ、目から鱗が落ちるような選択肢が出てきます。
10年以上猫背だった私がジム通いなしで「きれいな姿勢」と褒められるようになった秘密の習慣
「体が硬い」は思い込み?簡単に前屈ができるようになる!腿裏を少しずつゆるめる「前屈ストレッチ」
更年期でも元気になった人に、共通していたこと。多くの相談を受けてきた私が言える、たったひとつのこと
夏の「冷凍うどん」にのせるだけ。包丁いらずでたんぱく質を補える組み合わせ3選|管理栄養士が解説
朝の「ヨーグルト」に混ぜるだけ。骨を支える栄養素をまとめて補える食材3選|管理栄養士が解説