茶人にはなれないけれど、きものにハマった話(3) きものを着る喜びで身体性が解放され、新たな扉が
女性の人生の中で心身が大きく変化する”更年期”…何でも、日本女性がもっとも落ち込みやすいのは49歳だという統計もあるとか。でも、わたしは、50歳前後の複雑なはずの時期、自分の年齢をまったく気にせず、元気に過ごしてしまいました。むしろ京都に移住する前の40代半ばのほうがつらかった気がします。うまく切り抜けられたのは、京都に住んだおかげだったのかもしれない…と50代に入って数年経った今、すごく思うのです。この連載では、そんなわたしが40代、京都で見つけた「幸せの秘密」を探っていきたいと思います。
茶人にはなれないけれど、きものにハマった話(2) きもの熱に浮かされているうちに閉経を乗り切った
茶人にはなれないけれど、きものにハマった話(1)お茶の先生のきもの姿に憧れて、きものの道に
京都では身体性が解放される。リズムに合う街に住む大切さ【連載|京都で見つけた幸せの秘密】
お茶が楽しくなる季節はこれから(3) 自分自身に戻る時間。「お茶のお稽古」がわたしにくれたもの
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