きのこ photo by Adobe Stock
腸内環境をリセット!腸を大掃除してくれる食養生「梅流し」のススメ
最近不調を感じやすいのは、不規則な生活やストレスなど重なって、腸内環境が悪くなっているのが原因かも…!?こんな方に、身近な食材「梅干し」をつかった「梅流し」の食養生をご紹介します。腸内環境をリセットして、健やかなカラダづくりを目指していきましょう。
ヨーグルトだけじゃ不十分?腸内環境を整えるのに必要な「発酵性食物繊維」とは
キレイを磨く習慣として"腸活"を取り入れている人も多いですよね。腸活で注目されているのが、ヨーグルトなどの発酵食品と、さらにプラス腸内発酵力のある「発酵性食物繊維」を取り入れることが大切と注目されています。手軽に取り食生活にとりいれて、腸内環境を整えて、キレイを取り入れていきましょう!
【更年期】年々つらくなる残暑は食で乗り切る。管理栄養士が勧める「腸の残暑疲れ」を労る漬物3選
残暑が厳しい毎日。心身の疲れもピークに達しています。特に体温調節の難しくなる更年期は、ストレスがかかる時期です。 ”腸脳相関”という言葉通り、夏のストレスは腸を乱し、胃腸の調子を乱すだけでなくお肌やボディにも。ということは、一方で、腸を整えれば、ストレスも緩和され体調も整います!夏の疲労回復&腸活といえば「お漬物」。中でも女性におすすめしたい3選を、管理栄養士であり、発酵食専門店の店主でもあり、さらには実家が漬物屋の筆者がご紹介!
【痩せたい時の冷奴】ちょい足しで代謝アップ!管理栄養士が夕食におすすめしたい、腸活ダイエット冷奴
加熱調理せずにそのまま食卓に出せる「冷奴(ひややっこ)」は、暑い夏の時期に嬉しいタンパク質源です。ここでは、豆腐の素晴らしさとともに、さらに効果アップの組み合わせをご紹介します。いっしょに、夏奴生活を始めましょう!
管理栄養士が教える腸活朝ごはん|白米の19倍近くの食物繊維!もち麦おにぎりと、豆腐と白菜の味噌汁
朝ごはんはおにぎりと具沢山の味噌汁があればいい。私の口癖です。 身近な食材で、すぐにできるおいしいダイエット。だから続く、頑張らないダイエットです。
さくらんぼは1日何個まで?食べ過ぎるとどうなる?管理栄養士が解説
たった1ポーズ【夏に間に合う緊急ダイエット】内ももとお腹をまとめて引き締める「続けられるストレッチ」
【スイカ】熱中症対策や水分補給だけではなかった!心臓病リスクを下げる可能性があることが研究で明らかに
朝、ゆで卵を単品で食べない方がいい人の特徴3つ|管理栄養士が解説
朝の「トースト」にのせるだけ!肌老化対策におすすめの食べ物4選|管理栄養士が解説