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【更年期】年々つらくなる残暑は食で乗り切る。管理栄養士が勧める「腸の残暑疲れ」を労る漬物3選
残暑が厳しい毎日。心身の疲れもピークに達しています。特に体温調節の難しくなる更年期は、ストレスがかかる時期です。 ”腸脳相関”という言葉通り、夏のストレスは腸を乱し、胃腸の調子を乱すだけでなくお肌やボディにも。ということは、一方で、腸を整えれば、ストレスも緩和され体調も整います!夏の疲労回復&腸活といえば「お漬物」。中でも女性におすすめしたい3選を、管理栄養士であり、発酵食専門店の店主でもあり、さらには実家が漬物屋の筆者がご紹介!
"菌活"の新常識「シンバイオティクス」って?ストレスがかかりやすい時期におすすめ!カンタン実践法
近年の猛暑による高温多湿、久々に復活したイベントなどでの暴飲暴食などなど、腸にストレスがかかりやすい時期。この時期こそ菌活を!おすすめの食材をご紹介!
日本人は「ばっかり食べ」に陥りやすい?「腸の健康」先進国イギリスに学ぶ、腸内環境のための食べ方
腸の健康ブーム「gut health(ガットヘルス)」。なんとなく、発酵食品や食物繊維が豊富な食材を選ぶなど意識は高まっています。でも、一体何を食べれば良いのか、これで合っているのかわからない。という声もちらほら。 実は生真面目な日本人が陥りやすいのが「ばっかり食べ」。 腸の健康の鍵は、多様性にあり。そこはgut health先進国イギリスをお手本にしてみませんか。
【納豆に足すだけでOK】時間がない朝も簡単!栄養バランスが整う「時短朝ごはん」管理栄養士が考案
納豆は植物由来のタンパク質源で、マグネシウムやカルシウムなどのミネラルと骨の健康に重要なビタミンKが豊富に含まれています。さらに、発酵食品なので善玉菌を増やし腸内環境の改善にも役立つことで知られています。今回は納豆にある食材を足すことでよりバランスが整う方法をお伝えいたします。
腸内環境をリセット!腸を大掃除してくれる食養生「梅流し」のススメ
最近不調を感じやすいのは、不規則な生活やストレスなど重なって、腸内環境が悪くなっているのが原因かも…!?こんな方に、身近な食材「梅干し」をつかった「梅流し」の食養生をご紹介します。腸内環境をリセットして、健やかなカラダづくりを目指していきましょう。
朝「切り干し大根」を食べると腸がよろこぶ。痩せやすい体をつくる食べ方|管理栄養士が解説
鉄不足を防ぐ! 朝、ゆで卵に、組み合わせて食べると良い食材とは? 管理栄養士が解説
違和感のあった股関節がスルスル動く!股関節の外側にある「大腿筋膜張筋」にフォーカスしたストレッチ
朝一杯のコーヒーが血管を傷つける?医師が実践する『血管に優しい』朝のルーティン
朝トーストにひと塗りするだけで、バターなしでも満足感アップ!管理栄養士おすすめの「ちょい足し調味料」とは?