photo by Saori Takagi
「座っていると、ひざが開いてしまう…」内ももを引き締める!たった1分座るだけの簡単エクサ
長時間脚を閉じて座るのが苦手で、気を抜くとひざがパカッと開いてしまう、つい脚を組んでしまう人は要注意!内ももの筋肉(内転筋)が衰えてきたサインかもしれません。今回は、たった1分!座ったまま内転筋を鍛える、簡単なエクササイズの紹介です。内ももがスッキリ引き締まるだけでなく、姿勢が整い、座り姿も美しくなりますよ!
内ももの「i」の隙間は「恥骨筋」を鍛えると生まれる?座ってできる簡単エクササイズ
内ももに美しい隙間をつくるためには、ただ単に内ももの筋肉・内転筋を鍛えるだけではなく、内ももの付け根にある「恥骨筋」を鍛える必要があります!座ったままでできる簡単エクササイズをご紹介します。
【太もも】外側が張っている人は内ももがたるみやすい!ちょっとのコツで効果高まる内もも痩せポーズ
椅子に座った時、自分からよく見える内もも。プヨプヨだと余計太って見えちゃうのになかなか痩せない。そんな悩みを抱えていませんか?
【内ももほっそり効果10倍!?】使わないなんてもったいない!ヨガブロックを使った内転筋群の鍛え方
ヨガの安全性や効果を高めてくれ、難易度の高いポーズをとりやすくサポートしてくれるヨガブロック。ヨガを始めた頃は持っていなかった人も、ヨガを続けるうちに「気になってきた」と思っている人も多いのではないでしょうか? 一方で「ヨガブロックは持っているけれど、いつどんな時に使えばいいかわからない」という人も多いと思います。今回は、ヨガブロックを使った「内転筋を鍛えて内ももを引き締める方法」をお伝えします。
【1分で内ももが目覚める】引き締め効果を高める「5秒x10回でOK」の簡単エクサ
脚の内側のラインを制する者は美脚を制する!脚のきれいなラインを際立させるには、内側の筋肉を引き締めることが大切。骨盤から内ももを通って足の親指の先まで、内ももラインを引き締めていきましょう!
「私はちゃんと太っていますか?」という問いが炙り出すもの|連載「ボディポジティブを見つめて」
知らずにやってるかも…納豆の効果を下げるNGな食べ方3選|管理栄養士が解説
【高齢者の約5人に1人が認知症になる時代】「週5個の卵」が認知症リスクを下げる? 大規模調査が示した“脳にいい食習慣”
その朝ごはん、逆効果かも。太りやすい朝食の特徴5選|管理栄養士が解説
80歳を越えるとどんな気分がするの?80代女性たちが見つめる世界、から学ぶ「老い」の捉え方