ひよこ豆 photo by Adobe Stock
【管理栄養士が推奨】私がいつも購入する、スーパーで手に入る「免疫力アップ」食品10選
免疫力を高める秘密の鍵は、スーパーで手に入れることができる。
いつもの朝食ヨーグルト、ダイエット効果をアップさせるトッピングとは?管理栄養士のダイエット朝食
睡眠中はいわばファスティング状態。起床後の身体は良くも悪くも吸収率が高くなっています。そんな朝食にはできるだけ身体が欲しているものを食べたいですよね。ヨーグルトは低糖質&高タンパク質で、整腸作用のある食品です。ここではトッピングを工夫して、あなたに合ったダイエット効果をプラスしてみましょう。
こまめな水分補給だけでは足りない?誰もがかかるリスクのある【熱中症】正しい対策を管理栄養士が解説
夏本番。外に出るだけでうだるような暑さですね。熱中症は、外に出ていなくてもなってしまう可能性のあるもので、誰しも注意が必要です。今回は熱中症の対策を管理栄養士の目線でお伝えします。
朝食が食欲に大きく影響?止まらない食欲を抑えるバクダン丼とは|管理栄養士が教えるダイエット朝食
近年、タンパク質で食欲がコントロールできることがわかっています。米やパン、グラノーラなどの糖質単品で済ませようとしても、炭水化物ばかりが満たされてタンパク質が満たされないため、食欲は延々と続くことになります。 また、胃から脳の満腹中枢に信号が伝わるまで20分ほどの時間がかかると言われているため、食事時間は30分ぐらいかけて、ゆっくり楽しむことも重要です。食物繊維は胃に溜まって、食欲にブレーキをかけてくれます。 同じ朝食でも、タンパク質と食物繊維を組み合わせるだけで、止まらない食欲を抑えることができるのです。
「甘いものが我慢できない…」甘いものを食べるときに必ずしてほしいこと3つ|管理栄養士が解説
甘いものは好きですか?ケーキ、アイス、クッキーなどなど美味しいものを食べると幸せな気持ちになりますよね。ただこの甘いものたちばかりを食べ続けていくと肌荒れをしてしまったり、太ってしまったりといったお悩みも多くなります。ただ甘いものを一切食べないのはストレス…それであれば賢く甘いものと付き合っていくのがいいですね。その方法を管理栄養士の目線でお伝えします。
「私はちゃんと太っていますか?」という問いが炙り出すもの|連載「ボディポジティブを見つめて」
知らずにやってるかも…納豆の効果を下げるNGな食べ方3選|管理栄養士が解説
【高齢者の約5人に1人が認知症になる時代】「週5個の卵」が認知症リスクを下げる? 大規模調査が示した“脳にいい食習慣”
その朝ごはん、逆効果かも。太りやすい朝食の特徴5選|管理栄養士が解説
80歳を越えるとどんな気分がするの?80代女性たちが見つめる世界、から学ぶ「老い」の捉え方