どうして美味しくない? そのお悩み、雑穀マイスターがサクッと解決「雑穀ご飯の魅力を引き出すコツ」
ビタミンやミネラル、食物繊維が豊富で美容・健康にいいということは分かっているのだけれど、なかなか日々の食卓に定着しない“雑穀ご飯”。もしかしたらそれ、炊き方や選び方で雑穀の魅力を引き出せていないからかもしれません。今回は、雑穀スーパーフードマイスターの筆者が、雑穀ご飯をより美味しく食べるためのコツを伝授!
【春はお腹の不調を感じやすい】雑穀スーパーフードマイスターが選ぶイチオシ雑穀とオススメの食べ方
「便秘になったり、ガスがたまったりして苦しい…」春はお腹の不調を感じやすい季節です。そして、そんなスッキリしないため込みがちなお腹に悩んでいる人にオススメしたい食べ物が、雑穀の“押し麦”。日々の食事に取り入れやすい調理方法を、雑穀スーパーフードマイスターがご紹介していきます。
定番の具・鮭とツナマヨに醤油麹をMIXするだけ! 発酵食品で腸活にも嬉しい「おにぎり」レシピ
忙しいときでも、片手で持ってパクッと食べることができる“おにぎり”。中に入れる具や、お米の種類、雑穀を混ぜることによって、おにぎりは栄養バランスに優れた身近なごちそうにもなります。今回は、発酵食品ソムリエ&雑穀スーパーフードマイスターの筆者が、腸活にも嬉しい発酵食品を使ったおにぎりをご紹介!
痩せたいならやっぱり腸活|管理栄養士が教える美腸朝ごはん「もち麦のとろろ昆布おにぎり」
太っている人と痩せている人の腸内細菌は、種類や数のバランスが違います。痩せている人の腸内細菌には、年をとるごとに少なくなりがちなビフィズス菌なども多く、菌の種類にも多様性があります。 私たちの身体を構成する細胞の数は37兆個と言われていますが、腸内にはその3倍に近い100兆個もの菌が住んでいます。この菌を味方につけるか、敵に回すかによって私たちのコンディションは大きく左右されるのは言うまでもありません。
ダイエット朝食のポイントは「糖質単品の食事にならないこと」管理栄養士が勧めるパーソナルおにぎり
ダイエット朝食の連載で最も重要に考えているのが『糖質だけの食事にならないこと』です。時間のない朝はどうしてもパンやおにぎり、グラノーラのような糖質だけの摂取ですませがちです。ここでは、簡単な具材の組み合わせでできる「頑張らない」ダイエット朝食をご紹介しています。
キツイ腹筋運動より効く。1日3分で深層筋を鍛えて「痩せやすい体」をつくる医学博士考案エクサ・バードドッグ
「冷凍うどん」と「パスタ」、痩せたい人が選ぶべきはどっち?管理栄養士が徹底比較
納豆に、ただ足して混ぜるだけ!睡眠の質を上げる「夜のタンパク質レシピ」|管理栄養士が解説
「あぐらが苦手」「股関節が硬い」そんな人でもみるみる股関節が柔らかくなる【ひと工夫加えたキャット&カウ】
朝おにぎり1個でも大満足!お腹が空きにくい組み合わせ4選|管理栄養士が解説