2008年に撮影された、父ブルース・ウィリス(写真左から2番目)とタルーラ、母デミ・ムーア(写真右)の家族ショット。photo by Getty Images
約40キロ減量に成功したケリー・オズボーンの苦悩|今もなお、メンタルを追い詰めるものの正体とは
ファットシェイミング、つまり太った体型への差別や嘲は日本でもたびたび見聞きするもの。それは海外でも変わらないよう。ミュージシャンのオジー・オズボーンの娘でリアリティセレブとして活躍しているケリー・オズボーンがマスコミのファットシェイミングを批判している。
うつ、摂食障害、そして自傷行為…マイケル・ジャクソンの娘パリスが語った苦悩の日々
アメリカエンタメ界で活躍する2世セレブたち。恵まれた環境で幸せいっぱい、苦労知らずで育ってきたはず。そう思われがちだけれど、小さい頃から注目を集め、華やかな生活を送ってきたからこその苦しみを彼女たちは秘めている。マイケル・ジャクソンの娘のパリス・ジャクソンの告白がそれを物語っている。
「ハンディキャップは苦しみではない」自身の失読症について語ったマヤ・ホークの思い
日本の芸能界同様、ハリウッドも2世セレブたちが活躍している。そんな中でも特に目覚ましい活躍を見せているのがマヤ・ホーク。イーサン・ホークとユマ・サーマンを両親に持ち幼少時代からマスコミの注目を集めてきた彼女は モデルとしてデビューした後、俳優に転身。ドラマ「ストレンジャー・シングス」や映画『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド』などに出演している。確かな演技力が評価され、今では2世セレブとは言わせないほどのキャリアを築いている。
痩せることで頭がいっぱい!ダイエット依存の先にある摂食障害とは
「摂食障害」という言葉は聞いたことがある人もいるでしょう。けれど、自分とは全く関係がないことだと思っていませんか?例えば、何かを食べるたびに「今、何キロカロリー摂取したんだろう」「こんなの食べたら太るに決まってる…」そんな考えに支配され、摂食障害に至るケースもあります。摂食障害は誰にとっても身近にあるものです。摂食障害相談室を運営するカウンセラーのあかねさんによる連載コラムでは、決して縁遠いものではない「摂食障害」について、そしてその背景にあるものについてお伝えします。
心理士あかねさんと考える「ちょうどよく食べる」ということ#わたしとからだのことを話そう
ありのままの自分と、自分の体を受け入れ、愛する「ボディポジティブ」。プラスサイズな女の子を描きボディポジティブの発信を行うイラストレーター/漫画家のharaさんによる対談漫画連載「#わたしとからだのことを話そう」。第4弾となる今回は、摂食障害相談室を運営する心理士のあかねさんとお話ししました。
朝「切り干し大根」を食べると腸がよろこぶ。痩せやすい体をつくる食べ方|管理栄養士が解説
違和感のあった股関節がスルスル動く!股関節の外側にある「大腿筋膜張筋」にフォーカスしたストレッチ
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