心理士あかねさんと考える「ちょうどよく食べる」ということ#わたしとからだのことを話そう

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心理士あかねさんと考える「ちょうどよく食べる」ということ#わたしとからだのことを話そう

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2022-02-09

ありのままの自分と、自分の体を受け入れ、愛する「ボディポジティブ」。プラスサイズな女の子を描きボディポジティブの発信を行うイラストレーター/漫画家のharaさんによる対談漫画連載「#わたしとからだのことを話そう」。第4弾となる今回は、摂食障害相談室を運営する心理士のあかねさんとお話ししました。

原
(C)hara
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お話を伺ったのは…あかねさん

「壁を扉に」を合言葉に、元摂食障害の心理士として、摂食障害オンライン相談室を運営。LINE通話やメッセージによるカウンセリングを行う。twiiter@ed_counseling

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漫画/hara(原彩花) 1993年生まれのイラストレーター、漫画家。中学生の頃ダイエットをきっかけに摂食障害を患うが、社会人の頃に『プラスサイズ』『ボディポジティブ』という考え方に出会い、徐々に回復。2017年よりSNSアカウントを開設し、プラスサイズの女の子を中心にイラスト制作、instagramやtwitterで発表している。2021年6月、初の著書となる『自分サイズでいこう 私なりのボディポジティブ』(KADOKAWA)が発売に。

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