風池のツボ
「頑張りたいのにやる気が出ない」臨床心理士がすすめる4つの対処法
新年度が始まり早いもので1ヶ月。そろそろ新しい環境にも慣れてきた分、力が抜けて疲れが出てきたり、「なんだかやる気が起きない」「頑張りたいのに頑張れない」そう感じる方もいるのではないでしょうか。
【眠気覚ましのコーヒー】ホットとアイス、どちらが正解?睡眠専門医が教える「日中の眠気」正しい対策
日中、眠くて眠くてたまらない時に飲むコーヒーは、ホットとアイスどちらが良いのでしょうか?『ぐっすり眠れる×最高の目覚め×最強のパフォーマンス が1冊で手に入る 熟睡法ベスト101』(アスコム刊)の著者で、睡眠専門クリニック「RESM新横浜」院長の白濱龍太郎医師に教えてもらいました。
寝る前のアレはNG?ぐっすり眠るために今日からやめるべきこと&すべきこと
連日暑すぎる日々が続きますね。ちょっと外にいるだけでぐったり疲れてしまうのに、いざ寝ようとなると頭が冴えてなかなか寝付けないことないでしょうか。次の日に大事な仕事やイベントがあるときに限って眠くならなかったりしますよね。体は疲れているけど、頭がフル回転しているとなかなか睡魔は訪れません。もしかしたら普段の何気ない行動が睡眠の妨げになっているかも。すぐに寝付けるようになるためのポイントとは何でしょうか?
【うまくいかない…だるい…そんな時に気分を切り替える魔法のメソッド】自律神経を整える呼吸法
ちょうど季節の変わり目となってきました。 気温や気圧の関係で、普段以上に無意識にストレスを感じやすいとき。 今回は、呼吸で簡単にストレスを解消できる方法をご紹介します。
片鼻呼吸法を毎朝5分続けている私が感じる4つのメリットとは?練習方法と注意点も紹介
ヨガをはじめたばかりの方はもちろんヨガの練習を続けている方も、呼吸が体や心に与える影響はとても大きいと感じたことがあるのではないでしょうか。ヨガの練習の中には様々な呼吸法がありますが、今回は筆者が毎朝約5分間練習している『片鼻呼吸法(ナディーショーダナー)』を続けて感じる心と体の変化についてお話したいと思います。
キツイ腹筋運動より効く。1日3分で深層筋を鍛えて「痩せやすい体」をつくる医学博士考案エクサ・バードドッグ
「冷凍うどん」と「パスタ」、痩せたい人が選ぶべきはどっち?管理栄養士が徹底比較
納豆に、ただ足して混ぜるだけ!睡眠の質を上げる「夜のタンパク質レシピ」|管理栄養士が解説
「あぐらが苦手」「股関節が硬い」そんな人でもみるみる股関節が柔らかくなる【ひと工夫加えたキャット&カウ】
朝おにぎり1個でも大満足!お腹が空きにくい組み合わせ4選|管理栄養士が解説