呼吸器・内科領域で17年、呼吸理学療法に従事。呼吸療法認定士/ヨガ指導者資格保有。医療現場で培った「呼吸・姿勢・体の使い方」の視点から、吐く呼吸×自律神経ケアを発信。忙しさや環境変化で乱れやすい自律神経を整え、30代からの「土台」づくり、40代からの「休む力」づくりをサポートします。
福岡YOGABREEZEディレクター / NY発ジヴァムクティヨガ高級指導者(Jivamukti Yoga Advanced Certified Teacher)/ Mindfulness 瞑想指導者 / E-RYT500 ヨガとの出会いは20年以上前の20代の頃、丁度ヨガブームが始まっていた留学先のアメリカのLAで勉強とバイトに励んでいた時でした。 最初はフィットネス的なヨガから始めた私は、2008年に師匠のジヴァムクティヨガの創始者、シャロン・ギャノンとデイビッドライフ氏に出会い、ヨガとは「する」ものではなく、ヨガマットの上と外の両方で自分と内面と外面、自分自身と周りとが「調和する生き方を経験する」事だということを学びました。 今では師匠の大切な教えを、YOGABREEZEを拠点にレギュラーレッスンと全米ヨガアライアンスRYT200と500のプログラム指導、国内外のヨガカンファレンスやイベントで世界中のヨギーの皆様にとって一生にたった一度の大事な出逢い、一生にたった一度の大切な経験ができるレッスンとして伝えることができるように日々努力しております。 Instagram: heeki park FB:heeki park Web: www.heekipark.com www.yogabreeze.jp yoga動画:Yogalog & Omstar
「声で心を整える」をコンセプトに、日本声ヨガ協会(voiceyoga.jp)を運営しています。高校チア部で声枯れや腰痛に悩んだのがきっかけでヨガで自己管理を始め、20歳でヨガ発祥地であるリシケシに単身都印してRYT200を取得しました。(Yogrishi Vishvketuに師事) 青山学院大学卒業後、スポーツキャスターを経て独自に声ヨガ (ボイスヨガ)プログラムを開発。健康経営支援や講師育成に力を入れています。https://linktr.ee/voice_yoga
鳥取大学医学部医学科卒業後、総合診療医としての研修及び実地勤務を経て、2006年に「とよだクリニック」を開業。2014年には「とよだクリニック認知症予防・リハビリセンター」を開設。「病気を診るのではなく、人を診る」を診療理念に、インフォームド・コンセントのスペシャリストと言われる総合診療医として勤務した経験を活かした問診技術で、患者さん1人1人の特性、症状を把握し、大学病院教授から絶妙と評される薬の選択、投与量の調節で、マニュアル通りではないオーダーメイド医療を行う。精神療法、とくに認知行動療法を得意とし、薬を使わない治療も行っている。
管理栄養士。病院や保健センターなどで幅広い年代の栄養サポートに携わった後、フリーランスとして活動を開始。現在はコラム執筆を中心に、レシピや献立の提案なども行っている。
90年代生まれのボディポジティブモデル。11歳の頃から抜毛症になり、現在まで継続中。SNSを通して自分の体や抜毛症に対する考えを発信するほか、抜毛・脱毛・乏毛症など髪に悩む当事者のためのNPO法人ASPJの理事を務める。現在は、抜毛症に寄り添う「セルフケアシャンプー」の開発に奮闘中。
スタジオ・ヨギーのエグゼクティブ・ディレクター。1987年よりニューヨーク在住。 日米を往復しヨガ指導者として後進の育成に努める。http://www.studio-yoggy.com/
1980年大分県生まれ。経営学学士、国際関係法修士。外資系半導体メーカーや心理研究所にて経験を積んだ後、バルーン・コンサルティングを設立(http://www.balloon-consulting.com/)。国家資格キャリアコンサルタント/MBTI®認定ユーザー/POMS(TM)認定ユーザー/龍村ヨガインストラクターコース修了
1児の母として育児と仕事に奮闘するママさんヨガティーチャー。特技は早寝早起き、夢はインドでヨガ浸りの生活をすることです。ヨガを通じて知った、愛おしい日常、楽に生きるためのヒント、この上なく美しい世界について描いています。Instagramでいろいろ告知していきます。フォローもお願いします!。Instagram:@yogawithcoco
不妊ピアカウンセラー・ヨガ講師・不妊体験者を支援するNPO法人Fineスタッフ。長期の不妊治療で体と心のバランスを崩したときに毎日実践したヨガで回復。その後妊活をサポートする側にシフトし、自治体、病院などで妊活講座の講師やヨガとカウンセリングを併用したヨガセラピーを行っている。
慶應義塾大学法学部政治学科卒業。学生時代から一般社団法人 ソーシャルプロダクツ普及推進協会で「ソーシャルプロダクツ・アワード」審査員を6年間務めた。 2016年よりSDGs、ESD、教育、文化多様性などをテーマにメディアに寄稿。2018年に気候変動に関する国際会議COP24を現地取材。 2021年以降はアフターコロナの健康や働き方、生活をテーマとした執筆に転向。次の海外取材復活を夢に、地域文化や韓国語・フランス語を学習中。コロナ後から少しずつ始めたヨガ歴は約5年。
管理栄養士。島根県出身、3児の母。大学・大学院で、生活習慣病について研究。卒業後、製薬会社勤務を経て、「食」の大切さを人に伝えていきたいという想いから、管理栄養士を取得。オンライン栄養指導、行政栄養士を経験。現在、特定保健指導、健康・栄養分野の執筆などで活動中。
海の見えるお家で【小麦・砂糖・乳製品・卵】不使用ロースイーツと焼き菓子をコラボさせ混ぜるだけの簡単・美味しいヘルシースイーを日々作っています。近々、料理教室を開催予定。instagram:@yoko_sweetstyle
「ゆるいオーガニック」を提案するライフスタイルブランド「HEY!LUCY」の裏方。IT企業の会社員から一冊の本を読んでオーガニックに興味を持ち、ブランドを立ち上げることに。フリーランスエンジニアとして独立し、ブランド運営とのパラレルワークを開始。本とパンと睡眠が好きな、少々面倒くさがりの30代。 Instagram: @atou.organic / ブランド https://www.heylucy.life/
紅茶コンサルタント /(株)Masumi English Tea NY代表取締役。ロンドンで紅茶の専門家としてキャリアをスタートし、英国紅茶会社のブランドアンバサダーとして世界の5つ星ホテルで紅茶研修やイベントを数多く手がける。その後NYに拠点を移し、セミナーの主宰や執筆活動をへて帰国。16年の海外経験をいかし、東京で紅茶の可能性を広げる活動を行う。現在は、企業向けのティーコンサルティングや研修を中心に、ブランドや飲食店とのコラボレーションを実施。南青山のヴァルカナイズ・アカデミーにて「モダン・ブリティッシュティークラス」を毎月第3金曜日&第4水曜日開講中。★★ハーニーアンドサンズ紅茶セミナー9/26(火)募集中です。
最先端AIテクノロジーに、科学的なエビデンスのある「認知行動療法」等に基づくアプローチをかけあわせたAIメンタルパートナー「アウェアファイ」アプリの開発・運営を中心とした事業を展開。人々が自分の"大切にしたいこと"と向き合える社会を実現すべく、アプリの機能拡充にとどまらず、復職・職場復帰を目指す方をサポートする施設「アウェアファイ リワーク」の運営など、メンタルヘルスケアの領域での貢献を目指している。
フリーランスPR/ライター
1993年生まれ、兵庫県出身。ファッション誌のモデルとして活動しながら、大学在学中に管理栄養士資格を取得。その後、カウアイ島にてアーユルヴェーダを学ぶ中で、全米ヨガアライアンスを取得、ハワイにてSUPYOGA資格を取得。Vegan,Organic,Ayurvedaをコンセプトに、飲食店や個人でのケータリングサービスにて料理提供を経験した後、広尾の会員制ヨガスタジオ「デポルターレヨガ」でヨガトレーナーを務めるほか、管理栄養士としてクラブ会員の栄養指導や、フード開発,レシピ監修を行った。2017年6月より毎月開催しているイベント「腸コンディショニングTraining & Lunch」の講師としても活動を始め、各メディアへの取材も多く寄せられている。2018.10~2019.3まで青山ファーマーズマーケットにて毎月開催のランチイベントAyurveda Kitchenを開催している。
ヨガ/冥想 指導者 全国のイベント出演、大学や専門学校のカリキュラムの作成、メディアの記事監修など、活動は多岐にわたる。指導者養成コース講師を担当し、1000人以上のヨガインストラクター輩出実績がある。 「自分を生かすYOGA」をモットーに、心と体双方の健康を目指し、自分に意識を向ける時間をもち、自身で心身をベストコンディションへ導き、ひとりひとりが自分らしく輝いて生きていくサポートを、ヨガを通して行うことをライフワークとしている。誰でも簡単にヨガや瞑想を生活に取り入れられるよう、平日毎朝6:30からインスタグラムよりクラスを配信している。
漫画/hara(原彩花) 1993年生まれのイラストレーター、漫画家。中学生の頃ダイエットをきっかけに摂食障害を患うが、社会人の頃に『プラスサイズ』『ボディポジティブ』という考え方に出会い、徐々に回復。2017年よりSNSアカウントを開設し、プラスサイズの女の子を中心にイラスト制作、instagramやtwitterで発表している。2021年6月、初の著書となる『自分サイズでいこう 私なりのボディポジティブ』(KADOKAWA)が発売に。