LIFESTYLE
【漫画】私はカサンドラ症候群だった。どうしたらADHD疑い夫とうまくやっていけるのだろう
夫と4歳の子どもがいる女性。夫のぶっ飛んだ言動に困っていましたが「大人のADHD」「カサンドラ症候群」を知り、自分がおかしいのではないと気づきます。カサンドラを抜け出すには「相手の障害を理解する」必要があるとのこと。まだ頑張らなきゃいけないの?そんな中、ADHD謎解き探偵団が現れ、ADHDの世界を体験してみることに。※本記事は『もしかして、うちの夫はADHD?』(はちみつコミックエッセイ)より編集・抜粋しました。
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作者・はなゆいさんインタビューはこちら↓↓
前編:ADHD疑い夫の困りごとを周囲に話すほど孤立…。ADHD傾向のパートナーを支える側の本音とは?【経験談】
後編:「なぜ伝わらないのか」がわかれば関係は変わる。ADHD当事者が夫婦で実践している工夫【経験談】
【プロフィール】
はなゆい
「笑う母には福来る」をテーマにクスッと笑えて時にウルっとする育児漫画をブログやSNSで投稿。家族の「笑い」と「感動」を漫画にしてます!
■Instagram:@yuihanada7
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