③吐きながら前屈して腕を後ろへ伸ばしてコブラのポーズへ
「最近よくつまづくな」と思ったら。シニア向け整形外科ヨガで脚の筋力を鍛えよう
何もないところでつまづいたり、歩くスピードが遅くなったり…脚の筋力が低下すると「歩く」という動作が悪くなります。つまづきは転倒の原因にもなるので、きちんと下半身を鍛えたいところ。とはいえ、ハードな運動は必要なし。整形外科ヨガを指導するヨガティーチャーの西川尚美先生に、加齢とともに衰えがちな下半身を鍛える効果的なポーズを教えてもらいました。
加齢による動きづらさを改善|ヨガ療法士に聞くシニアを輝かせるヨガ
再出発をするのに遅すぎることはない。ヨガに導かれて職業を変えた体験をお話ししよう。高齢者にヨガを教える人へのアドバイスと、年齢を重ねてもなお健康で生き生きしているのを可能にするシークエンスも紹介する。
加齢による衰えを予防!股関節を整える「座って・立つ」エクササイズ
もし、あなたがいつまでも心地よく動きやすい身体を手に入れたければ、毎日行なっている「座って、立ち上がる動作」を見直す時です。アーユルヴェーダとヨガを30年以上実践し、何千人もの依存症や摂食障害、自律神経失調症をはじめとする数々の問題を克服するのを支えてきたマイラ・リューイン氏が、立ち上がる動作で意識すべきポイントを教えてくれました。
理学療法士が解説!安全に「股関節」を柔軟にする方法【まとめ】
美しい開脚に必要な「股関節」の柔軟性。股関節は、付着している筋肉が多いため、硬さの原因になってしまうことも。しかし筋肉の問題であれば、必ず柔らかくなります!その近道を、理学療法士でヨガインストラクターの中村尚人先生に教わりました。
高齢でも無理なく下半身を鍛えられる|外科医提唱の「1・2・3体操」
山口県宇部市に、高齢者にヨガを教える外科医がいます。「かわむらクリニック」院長の川村明先生。自身がヨガに救われた経験と外科医としての知識をもとに確立したオリジナルメソッドで、患者さんから「先生は神様」と慕われています。そんな川村先生が提唱する「1・2・3体操」は、下半身を無理なく鍛え血行を促し、自律神経を整える効果が。お年寄りや体の硬い人も簡単にできるので、ぜひトライしてみて。
【体が硬すぎて前屈できない人へ】股関節がみるみる柔らかくなる「股関節ほぐし」
腸がどんどんキレイになる! 朝、ゆで卵と組み合わせると良い食材とは?|管理栄養士が解説
朝一杯の緑茶は血管にいい?悪い?医師が教える「飲む時間」で変わる効果
45歳で「心が折れる人」と「もう一花咲かせる人」の決定的な違いとは?臨床心理士解説
たんぱく質の吸収が高まる! 朝、ゆで卵に、組み合わせると良い食材とは?|管理栄養士が解説