photo by Kenji Yamada
「日本の女性は膣に関する知識がなさすぎる」産婦人科医が語る、知っているようで知らない「膣」のこと
今、自分の膣のコンディションを正確に言える人はいるだろうか? 多くの女性が困ってしまうかもしれない。しかし「膣」を知り、ケアしていくことは、女性として人生を謳歌するために欠かせない条件なのだ。
産婦人科医に聞いた|セックスがないのに膣炎に感染する理由|腸内フローラならぬ膣内フローラとは何か
セックスしていないのに膣炎になった経験はないだろうか?じつはそれ、腸内環境ならぬ膣内(ちつない)環境が関係しているかもしれない。なぜセックスがないのに膣炎になるのか…ヘルスコンシャスに生きるために、知っておきたい膣のこと。産婦人科医で女性器の専門家でもある八田真理子医師に話を伺った。
産婦人科医に聞く「膣ケア」:おりものを知ることは膣ケアの第一歩。注意したいおりものとは
膣の健康状態を知る一番の手がかりとなるのが「おりもの」だ。日々セルフチェックしておくと、自分の体に今何が起こっているのかがわかるようになる。その解説を、産婦人科医で女性器の専門家でもある八田真理子医師にお願いした。
おりものシートのメリット・デメリット|その使い方、膣トラブルの原因かも?産婦人科医の見解
手軽に使えて日常の不快感やショーツへの汚れを防ぐことができる「おりものシート」。じつは、使い方次第では、膣トラブルの原因になることも!?産婦人科医の八田真理子医師に話を伺った。
ヨガするときの下着問題|産婦人科の女性医師は「つけない派」。その理由とは
ヨギの間でたびたび話題になる下着問題。衛生面を考えて「つけたい」人もいれば、精神性から見て「履くべきではない」と考える人も。そこで、今回は医学的見地からその答えを導く。
猫背・巻き肩の人が胸を張るのは逆効果!【寝たまま】ガチガチの“脇”をゆるめて首を3cm長く“華奢見え”させる方法
納豆に、ただ足して混ぜるだけ!睡眠の質を上げる「夜のタンパク質レシピ」|管理栄養士が解説
【股関節の詰まりが3日ですっきり!】1日10回でOKの「トカゲのポーズ」
「あぐらが苦手」「股関節が硬い」そんな人でもみるみる股関節が柔らかくなる【ひと工夫加えたキャット&カウ】
〈更年期〉頑張り屋さんほど、気づきにくい、更年期に起きている「見えない疲れ」の話