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朝おにぎり1個でも大満足!お腹が空きにくい組み合わせ4選|管理栄養士が解説
忙しい朝は、つい食事を簡単に済ませがちですが、軽すぎるとすぐにお腹が空いてしまい、間食につながることもあります。そんなときに頼りになるのが手軽に食べられる「おにぎり」。ただし、おにぎり1個だけでは物足りなさを感じることも少なくありません。満足感を高めるためには、具材や組み合わせを少し工夫することがポイントです。今回は、朝でも無理なく取り入れられる、おにぎり1個でも満足できる食べ方をご紹介します。
おにぎりひとつで三大栄養素を手軽に摂れる!おにぎりと組み合わせると良い食材とは?【管理栄養士監修レシピ】
「栄養は摂りたいけれど、疲れていて料理をする気力がない」「忙しくて、いろんなおかずを作る時間や余裕がない」。 そんな悩みを抱える人に向けて、書籍『おいしく食べて からだも整う 栄養まるっとおにぎり』(アスコム)に掲載されているレシピの中から、おにぎりひとつで、たんぱく質・炭水化物・脂質の三大栄養素(PFC)をバランスよく摂ることができるお手軽レシピを紹介します。
おにぎりひとつで三大栄養素をまるっと摂れる!加えるべきおにぎりの具材とは?【管理栄養士監修レシピ】
腸がどんどんキレイになる! 朝、おにぎりと組み合わせると良い食材とは?|管理栄養士が解説
忙しい朝の定番メニューといえば、おにぎりを思い浮かべる方は多いのではないでしょうか。手軽に食べられて腹持ちも良く、コンビニでもさまざまな種類が揃っているため、朝食として重宝されています。 しかし、定番の具材では腸内環境を整えるための栄養素が不足しがちなことをご存知でしょうか。鮭やツナマヨなど人気の具材はたんぱく質が中心で、腸活に欠かせない食物繊維はあまり含まれていません。腸内環境を整えるためには、善玉菌のエサとなる食物繊維を具材から摂ることが効果的です。 この記事では、おにぎりの具材として取り入れることで腸活効果を高められる意外な食材について、管理栄養士の視点からご紹介します。
40歳からの朝食に!新米をおいしく食べる「筋活おにぎり」3選|トップアスリートの管理栄養士が提案
今年も、いよいよ新米の季節が到来です。この時期だけのみずみずしい新米のおいしさ。できれば、我慢したくありませんよね。ここでは、ちょい足しおにぎりで、かしこく筋活してみましょう。 40歳を過ぎると何もしていないのに、年間で1%も筋肉量が低下します。筋肉量が減ると、合わせて基礎代謝も落ちるため、太りやすい体質になってしまうのです。 筋活おにぎりのポイントは、新米+タンパク質+ビタミンDです。栄養素だけを聞くと難しそうですが、定番具材でもすぐにできます。続きは本文でご覧ください。
ノルウェー代表のエース、ハーランドの1日6000kcal食事法|牛の心臓や生乳も取り入れる“祖先型”の食習慣とは
第二の心臓「ふくらはぎ」の疲れをリセット!硬さがみるみるほぐれる「壁を使ってできる簡単ストレッチ」
朝の「バナナ」に合わせるだけ。腸活の効率がアップする食べ方3選|食の専門家が解説
【男性更年期対策】テストステロン(男性ホルモン)を増やす「5つの食品」
夏の「アボカド」は美容だけじゃない。夏バテ対策にもなる意外な食べ方|管理栄養士が解説