60代シニアライフYouTuber流・地域活動と人付き合いで大切にしている境界線の引き方|経験談
YouTubeチャンネル「60歳からの幸せライフ」を運営するライフさんは、60歳になってからYouTubeでの発信を始めました。ライフさんの著書『元専業主婦・今ユーチューバー 64歳、やめて捨てたら手に入った、幸せな暮らし』(扶桑社)では、子育てが終わってからの片付け、人付き合い、やめてよかったことなどの観点で、すてきなシニアライフの秘訣が書かれています。インタビュー後編では、地域の人付き合いで大切にしていることや、YouTubeを始めた経緯、発信の軸について伺いました。
【90歳を過ぎても】教育を継続することが認知症予防に役立つことを研究結果が示唆!
教育を受けた時間が老年期の認知症リスクと関連していることが明らかになった。
【1日たった1ポーズ】"介護いらずな体"のために鍛えたい筋肉は?50代から始めたいポーズ
50歳を超えたあたりから話題になってくる体や健康のこと。「自分はまだまだ大丈夫」と体のケアを後回しにしていると段々筋力が弱まり、体が思うように動かなくなってしまうことも…。筋肉貯金を始める今!一日1ポーズで効果が期待できる簡単ポーズやポイントをご紹介します。
60歳からは「粗食」「野菜ファースト」をしてはいけない理由|体の変化に合わせた食事のコツとは
60歳を迎え、そろそろ健康にも気をつけようと意識する方も多いはず。仕事や生活の変化を迎えるのも60代が多いですよね。では、食事ではどのような点に気をつけたら良いのでしょうか?『ずっと元気でいたければ 60歳から食事を変えなさい』(森由香子 著、青春出版社)から、からだの変化に合わせた食べ方のヒントをいただきましょう。
買い物、段取り、調理…料理は脳トレの宝庫だった!週1回の自炊で認知症リスク約30%低下【日本の大規模調査が示唆】
「最近、親の物忘れが増えた気がする」「できるだけ長く元気でいてほしい」。そんな思いを抱く人も多いのではないだろうか。認知症予防には運動や食事が大切とされるなか、日本の高齢者約1万人を対象とした大規模調査で、意外にも“自炊習慣”と認知症リスクの低下との関連が明らかになった。認知症予防には運動や食事が大切とされるなか、日本の高齢者約1万人を対象とした大規模調査で、意外にも“自炊習慣”と認知症リスクの低下との関連が明らかになった。
朝のバナナ、そのまま食べてない?血糖値スパイクを防ぐ「ちょい足し食材」4選|管理栄養士が解説
【体が硬い人はこれだけやって】たった4つのストレッチで体が変わる!40代以降の基本の柔軟体操
朝のトーストに“ひとふり”するだけ。不足しがちな鉄分を補える緑の食材|管理栄養士が解説
高野豆腐を「そのまま食べる」のは損?脂肪燃焼を最大化させる、管理栄養士おすすめの食べ合わせ理論
お腹が張る原因はコレかも…。ヨーグルトと一緒に食べるとガスが増えやすい食材3選|管理栄養士が解説