『平成生まれの母、令和女児の性教育に挑む』(はちみつコミックエッセイ)
「妊娠は大好きな人とじゃなくても起きる」娘に伝えた令和の母の踏み込んだ性教育のリアル【体験談】
「プライベートゾーン」の話はしていたけれど、それ以上踏み込めない——そんな悩みを抱える保護者は少なくないのではないでしょうか。今回は、コミックエッセイ『平成生まれの母、令和女児の性教育に挑む』(はちみつコミックエッセイ)作者のこたきさえさんに、二人の娘さんへの性教育について伺いました。生理用品を日常の道具として使う工夫、会話のきっかけを逃さない姿勢、夫婦間の温度差との向き合い方など、肩の力を抜いて取り組むヒントが詰まったお話です。
【漫画】性に興味津々だった娘の“大発見”に対する母と祖母の反応
こたきさえさんは小学生姉妹の母親。令和の子育てでは家庭での性教育が当たり前になっており、こたきさんもプライベートゾーンを教えるなど取り組んでいます。子育ての中で自分の子ども時代の記憶も蘇ってきますが、こたきさんは性に興味津々の子どもでした。女性の裸のイラストもよく描いていましたが、ある日、おばあちゃんに見つかってしまい……。※本記事は『平成生まれの母、令和女児の性教育に挑む』(はちみつコミックエッセイ)より編集・抜粋しました。
【漫画】子どもの頃から性に強い関心を向けていた私が影響を受けたもの
こたきさえさんは小学生姉妹の母親。令和の子育てでは家庭での性教育が当たり前になっており、こたきさんもプライベートゾーンを教えるなど取り組んでいます。子育ての中で自分の子ども時代の記憶も蘇ってきますが、こたきさんは性に興味津々の子どもでした。今回は小さい頃から大きな胸に憧れていた背景を振り返ります。※本記事は『平成生まれの母、令和女児の性教育に挑む』(はちみつコミックエッセイ)より編集・抜粋しました。
【漫画】プライベートゾーンや生理の話はしてきたけれど…抵抗感の強い「性交」の話
こたきさえさんは小学生姉妹の母親。令和の子育てでは家庭での性教育が当たり前になっており、こたきさんもプライベートゾーンや体の変化、意思の尊重などを教えてきました。そんな中でも心理的なハードルが高いのは性交の話。「セックス」について話すことの抵抗感と向き合う話です。※本記事は『平成生まれの母、令和女児の性教育に挑む』(はちみつコミックエッセイ)より編集・抜粋しました。
【漫画】娘から「肩出しの服がほしい」防犯面が気になりながらも母親の出した結論とは
こたきさえさんは小学生姉妹の母親。令和の子育てでは家庭での性教育が当たり前になっており、こたきさんもプライベートゾーンや体の変化、意思の尊重などを教えてきました。ある日、娘さんに「肩を出す服がほしい」と言われますが、防犯面を考え躊躇するこたきさん。色々と悩んだ末に出した結論とは……?※本記事は『平成生まれの母、令和女児の性教育に挑む』(はちみつコミックエッセイ)より編集・抜粋しました。
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