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猫背・巻き肩の人が胸を張るのは逆効果!【寝たまま】ガチガチの“脇”をゆるめて首を3cm長く“華奢見え”させる方法
猫背や巻き肩を治すために、胸を張るのは実は逆効果。根本的に姿勢を改善するには脇の筋肉をゆるめることが大切です。この記事では寝たままできる脇をゆるめる3つのストレッチをご紹介します。
【巻き肩・猫背のデスクワーカーさん必見】一週間で姿勢が変わる!仕事の合間1分の姿勢改善ストレッチ
デスクワーク時間が長い人の特徴的な姿勢が「猫背」と「巻き肩」。これらの姿勢を定着させないためには、休憩中などにリフレッシュをするのがオススメ。仕事場でもできる筋肉のこりをほぐしていくストレッチをご紹介します。
【40代からの頑張り過ぎない美姿勢ケア】なぜか背中が丸くなる人必見の「スワンプレップ」
「姿勢を正そう」と意識しても、気づくと背中が丸くなっている…。40代以降、そんな悩みを抱える方が増えています。実は背中が丸くなる原因は「背筋の衰え」にもあります。デスクワークやスマホで前かがみの姿勢が続くと、背中を支える筋肉が使われなくなり、姿勢を保つ力が弱まるのです。そこでおすすめなのが、ピラティスの「スワンプレップ」。無理なく背筋を目覚めさせ、凛とした美姿勢へ導きます。
「背中が老けて見える原因」は肩甲骨。ガンコな巻き肩がラクに変わる「姿勢調整ワーク」
たまたま写った写真で見た自分の後ろ姿にドキッとしたことはありませんか。あるいは同世代女性を見て「前から見た印象と比べて、後ろ姿が疲れて見える」と感じたことがある人もいるかもしれません。後ろ姿がパッとしないとお悩みなら、「肩甲骨」のポジションや動きを見直してみましょう。少しのアプローチで印象がアップし、猫背や巻き肩も改善。後ろ姿を若々しく見せる簡単ワークを紹介します。
「驚き!」姿勢が良い人ほどコリに悩む理由とは!?平背タイプの特徴と背骨エクササイズ
「姿勢が良いね」と言われるけど、首や肩、背中、腰など年中どこかしらこっている...こんなお悩み、心当たりありませんか。もしかしたらあなたは、背骨のS字が少ない「平背」という姿勢のタイプかもしれません。そして、そんな姿勢の人は背骨をしっかり動かすことが何より大切です。今日は平背姿勢タイプの特徴と解決エクササイズをご紹介します。
外反母趾で足が痛い【1日30秒】たった2週間の指トレで指の形が改善する!?
「朝の3分」で大きな差がつく。40代から「疲れにくく痩せやすい体」をつくる方法
40代から急に背中が丸くなった…を改善。ヨガ講師が毎朝続ける「肩甲骨はがし」3選
更年期になって「人に会うと疲れる」ようになった。それは性格が変わったから?「疲れた」の先にあるもの
夏の「卵かけごはん」に足すだけ。夏バテの疲労回復を早める食材3選|管理栄養士が解説