photo by yurina
「写真の自分が老けて見える!」印象を左右するのは実は「肩甲骨の下」見た目年齢を変える3つの運動
写真を見返したとき、「あれ、こんなに老けてた?」と感じたことはありませんか?顔のたるみや体重のせいにしがちですが、印象を左右する大きな原因は“背中の厚み”かもしれません。無意識に肩が前へ出る巻き肩は、胸を伸ばすだけでは改善しにくいもの。鍵は胸ではなく、肩甲骨の下です。ここが固まったままだと肩は後ろに戻らず、背中は厚く、二の腕も変わりにくい。見た目年齢を決めるのは体重より「肩の位置」。順番を変えるだけで、印象は変わります。
【辛い巻き肩・猫背をスーッと解消】丸まってしまう腕と背中が自然に伸びる!寝ながらできるじんわりストレッチ
長時間のスマートフォンやパソコンの操作、冷え込みなどにより肩が前方に入ったり背中が丸まったりした姿勢になっていないでしょうか。じんわりと優しくほぐすストレッチで姿勢の改善を目指しましょう。
姿勢の悪さは背中だけでなく腰肉の縮みが原因?深層から伸ばして整える姿勢改善ストレッチ
猫背を直そうと背筋をピンと伸ばしても、すぐ元に戻ってしまいますよね。姿勢を整えるには背中だけでなく、腰の横(体側)の縮みを伸ばすことも必要です。上半身を土台から整えて、スッと伸びた姿勢をキープできるようにしましょう。
【猫背改善決定版】ガチガチ肩甲骨の柔軟性が見違えるほどUP!猫背解消ヨガトレーニング
「今年こそは猫背を改善して姿勢を良くしたい!」そんな風に考えている方もいるかもしれません。今回はそんな方に向けて、しつこい猫背を改善する座ったままでOKのヨガトレーニングをご紹介します。
「姿勢を意識してもすぐに猫背になる」人に。体の内側から猫背解消!座ったまま背骨を伸ばすストレッチ
「姿勢を良くしようと意識しても、すぐに猫背になってしまう」このようなお悩みを長年感じていませんか?今日は自力で背骨を積み立てるように伸ばし、インナーマッスルに働きかけるストレッチをご紹介します。すぐに姿勢を崩したくなるという方は体幹のインナーマッスルが弱っている証拠です。インナーマッスルに働きかけるストレッチで内側から姿勢を整えていきましょう。
さくらんぼは1日何個まで?食べ過ぎるとどうなる?管理栄養士が解説
朝、ゆで卵を単品で食べない方がいい人の特徴3つ|管理栄養士が解説
朝の「トースト」にのせるだけ!肌老化対策におすすめの食べ物4選|管理栄養士が解説
たった1ポーズ【夏に間に合う緊急ダイエット】内ももとお腹をまとめて引き締める「続けられるストレッチ」
【スイカ】熱中症対策や水分補給だけではなかった!心臓病リスクを下げる可能性があることが研究で明らかに