「ずっと疲れている」原因は〈呼吸〉?背骨を動かして胸を開くツイストストレッチ【進化版】
「肩や背中がいつも重だるい」「なかなか疲れが取れない」。最近、そんなお悩みを感じていませんか?寒さやストレス、長時間のスマホやパソコン作業が続くと、背骨や肋骨まわりの動きが小さくなり、呼吸も浅くなりがちに。それが疲れの原因につながっている可能性があります。そこで今回は、背骨をねじりながら胸を開いて呼吸の通り道を整える、進化版のツイストストレッチをご紹介します。
【ベッドの中で縮む&伸びるだけ】朝の1分でこわばった全身がスッと軽く!目覚めのストレッチ
朝、目が覚めても体がこわばって動きづらい…。そんな時は無理に起き上がる前に、ベッドの中で1分だけ全身を動かしてみませんか?更年期世代にありがちな「朝のこわばり」を解消し、一日を軽やかに始めるためのストレッチをご紹介します。
プレ更年期世代の「落ち着かない」「息がしにくい」対策→2ステップで呼吸を深める「肩甲骨まわりストレッチ」
今回おこなうのは、プレ更年期世代に多いプチ不調のひとつ“浅い呼吸”にアプローチするストレッチです。呼吸の通り道を確保する土台・肩甲骨を中心に、胸や背中の筋肉を動かしていきます。心と体がザワザワ・落ち着かない時は、ぜひ参考にしてみてくださいね。
【3分の朝ストレッチ】が日中のパフォーマンスを上げる!ぐだぐだ・ダラダラしてしまう人の朝トレ
朝から「体が重い」と感じると、家事や仕事へ向かう動きがスローペースになってしまいますよね。そんなときおすすめなのが、朝のストレッチ。体のこわばりをほぐすことは、日中の動きやすさにつながると言われています。朝ストレッチで、こわばった筋肉をゆるめて巡りを高め、頭も体もシャキッとさせましょう!
朝、ベッドから起き上がるのがつらいときに。寝たままでできる「骨盤安定ストレッチ」
朝、起き上がるのがつらくありませんか? 目は覚めているのに、体が動かない。起き上がろうとすると腰まわりが重い。そんな朝が続いていませんか。睡眠中は長時間同じ姿勢が続くため、朝は体がこわばりやすい状態です。実はその起き上がりにくさ、骨盤まわりが固まっていることが原因かもしれません。今回は寝たままできる「骨盤安定ストレッチ」で、朝の体を動かしやすくする方法をお伝えします。
缶詰のサバに、ただ混ぜるだけ!疲れが軽くなる夜のタンパク質補給レシピ|管理栄養士が解説
亜鉛不足を防ぐ!味噌汁に「大さじ1杯」ちょい足しすると亜鉛を補える食材とは?管理栄養士が解説
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鉄不足を防ぐ! 朝、バナナと組み合わせると鉄分を補える食材とは?|管理栄養士が解説
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