『余裕はつくれるものでした。』(淡交社)
体を壊して声が出なくなった。生き急いでいた抹茶ブランド起業家が「休む」と向き合うまで【体験談】
茶道に出会い、生き急ぐ日々から抜け出したなまっちゃさん。しかし経営者として走り続ける中で、余裕を持つことと成果を出すことの「綱引き状態」は今も続いているといいます。体調を崩した経験、好きな抹茶を純粋に楽しめなくなった葛藤、そして人間関係での後悔——。『余裕はつくれるものでした。』(淡交社)の著者である株式会社千休CEOのなまっちゃさん(久保田夏美さん)に、余裕をつくるための習慣や心がけについて伺いました。
頼みを断れずに消耗しすぎてしまう人へ|心身に大きな負担をもたらす自己犠牲的傾向から抜け出すには
「頼られると断れない」——そんな自己犠牲的な働き方は、一見美徳のようでいて、心や体に大きな負担をもたらすことがあります。実はその背景には、“自己犠牲的傾向”という無意識の心のパターンが隠れているかもしれません。
増加傾向の【バーンアウト(燃え尽き症候群)】とは?無理をしすぎる日本人が特に意識したい予防策
精神科で外来を行い、6万人以上インスタやvoicyのフォロワーに対してHSP気質に関する発信、書籍刊行など幅広い分野で活動する精神科医しょうさんが、HSPやメンタルヘルスに関する身近なギモンを解説。生きづらいをラクにするためのヒントを連載形式で紹介します。
おうちで簡単カフェ気分♡罪悪感のない「ヴィーガン抹茶フラペチーノ」作り方
甘いものは食べたいけど、カロリーや添加物などの摂取に罪悪感を感じてしまうことはありませんか?この連載では、【小麦・砂糖・乳製品・卵】不使用ロースイーツと焼き菓子をコラボさせ混ぜるだけの簡単&美味しいヘルシースイーツを紹介していきます。お菓子作りに慣れていない人にもチャレンジしやすいレシピなので、おうち時間が増えている今こそチャレンジしてみて。「心と体が喜ぶスイーツ」で、日々を楽しく元気に過ごしましょう!
【疲れているのに休めない人へ】人生が変わる、もっと楽に生きられる。心療内科医が教える本当の休み方
日本疲労学会が発行する「2022年休養・抗疲労白書」によると、8割弱の人が「疲労を感じている」と回答しています。それにも関わらず「休みたくても休めない」「休みをとれたとしても疲れが取れない」という悩みを抱える人が多いのが現実です。そこで今回は休みづらさの原因を紐解きながら、適切に休むことの重要性をクローズアップ。心療内科医で『心療内科医が教える本当の休み方』の著者である鈴木裕介先生に話をうかがいました。
腸がどんどんキレイになる! 朝、おにぎりと組み合わせると良い食材とは?|管理栄養士が解説
朝に寒天を食べるだけ!便通や血糖値が整う理由を管理栄養士が解説
腸がどんどんキレイになる! 納豆に組み合わせると最強な「腸活食材」とは? 管理栄養士が解説
立っているだけで腰や脚が疲れる人に。体を支える力を目覚めさせる「テーブルのポーズ」
たった3分、股関節を優しく動かすだけ|自然と"痩せる体"になる股関節エクササイズ