Photo by Le Creuset on Unsplash
整理収納アドバイザーが教える「食べ切る」冷凍庫収納術。便利グッズなしでできる、ざっくり収納とは?
「とにかく長期保存だ!」「冷凍だ!」とポイポイ入れて、パンパンの冷凍庫…。食べようと思っていたのに忘れてしまい、期限切れや干からびた食材の山…。電気代や食品の値上がりも続くなか、冷凍庫の食品ロスも見逃せません。パンパンの冷凍庫でも、食材を食べ切れる、使いやすい庫内が理想ですよね。(片付けの基本)中に入っている物を全だし、はしません。専用の便利グッズも買い足しません。ズボラな人(私)も続けやすい、冷凍庫のざっくり収納のコツを紹介します。
モノが多いと、選ぶ時間も増えていた。整理収納のプロがお弁当カップで気づいた"選ばない"片付け術
朝のちいさな選択に潜む、見えない疲れ。選ばない工夫が、心と時間にゆとりをくれる。そんな気づきを、実体験とともにお届けします。
整理収納のプロが教える、「服を捨てられない」気持ちに折り合いをつける7つの考え方
おしゃれさんなのにクローゼットが残念、というのはよくある話です。おしゃれが好きで、服をたくさん買ってしまう。けどほとんど手放さないからクローゼットがパンパン。心機一転して、おしゃれも楽しめる、使いやすいクローゼットを目指しませんか?「服を捨てられない」と困っている方は必見です。「捨てられない」気持ちへの折り合いの付け方を紹介します。
汚部屋の住人だった整理収納アドバイザーakiさんが「部屋を整えると心も整う」と話す理由
片付け・収納と聞いただけで、自分には無理!と拒否反応を示す人や苦手意識を持つ人も多いもの。でも、そんな気持ちを一番理解しているのは、スッキリとした暮らしを発信している、人気インスタグラマーのakiさんかもしれません。彼女のインスタグラム「@shiroiro.home」では、白を基調とした、ミニマリストのような素敵なインテリア写真が続きます。でも、わずか5年前は、彼女は周りが引くほどの「汚部屋」の住人だったとか……。
思い込みが汚部屋を作る!?整理収納アドバイザーが捨てても困らなかった4つのモノ
いつかは捨てなくちゃ、手放さなくちゃと思っているけど、「まだ使えるし」「思い出を捨てるのは心が痛む…」と、なかなか手放すことに踏ん切りがつけられないモノ。けれどそれらのモノ、「捨ててはいけない」と思い込んでいるだけかも。捨てるのには躊躇するけど、実際に捨てても実際にはさほど困らなかったモノについて。
股関節から脚がスーッと軽くなる!座ったままくるくる回す「股関節可動域向上ストレッチ」
朝一杯のコーヒーが血管を傷つける?医師が実践する『血管に優しい』朝のルーティン
【体が勝手に痩せていく】腰に負担をかけずにできる!秘密の簡単エクササイズ
腸がどんどんキレイになる! 納豆に組み合わせると最強な「腸活食材」とは? 管理栄養士が解説
【お腹の浮き輪肉が3日ですっきり!】1日10回でOKの「骨盤周りストレッチ」