『理系夫の減らせる! 整理収納術』(はちみつコミックエッセイ)
面倒の壁は今日が一番低い。「明日やろう」を卒業する整理収納の考え方【経験談】
『理系夫の減らせる!整理収納術』(はちみつコミックエッセイ)作者のくぼこまきさんにお話を伺いました。一度片付けた家も、生活の変化で物は増えていくもの。「面倒の壁は今日が一番低い」と語るくぼさんは、明日に先送りせず狭い範囲から片付け始めることを勧めます。整理収納は「映える部屋」とは別物で、使いたいものがすぐ取り出せる「暮らしやすさ」を追求する設計のような考え方とのことです。
偏差値30台の娘が成績向上。整理収納で変わった学習環境と親のサポート術【体験談】
『理系夫の減らせる!整理収納術』作者のくぼこまきさんへのインタビュー後編です。偏差値30台だった娘さんの成績向上の鍵は、整理収納の考え方を学習環境に応用したこと。教材の仕分けから始め、何をすべきか把握し、くぼさんご自身にとっても負担のない方法でのサポートの工夫をしました。また地震や火災の経験から、日頃より物が少ない状態を保ったり、必要な物の場所を把握したりすることが、快適さだけでなく安全な暮らしにもつながる実感を得たとのことです。
【漫画】生活が変われば整理収納も変わる。大事なのは「片付け」という作業をするためのルール
漫画家のくぼこまきさんは元・散らかし名人。エンジニアの夫が仕事と無関係の整理収納アドバイザーの資格を取得し、家の片付けをリードして行い、散らかっても片付く家ができました。ところが推し活グッズや娘さんが中学生になるといった生活の変化により、ものが増えていきました。生活スタイルの変化から整理収納を見直していくお話です。※本記事は『理系夫の減らせる! 整理収納術』(はちみつコミックエッセイ)より編集・抜粋しました。
【体験談】「苦しまない方法でも貯金はできる!」外食や推し活を楽しみつつも、お金を貯めるコツ
「老後に2000万円が必要」と言われ始めて数年。老後資金を貯める必要があるのはわかるものの、物価高もあり、なかなか貯められず悩んでいる人も少なくないのでは。それに老後のために生きているのではなく、今の生活だって楽しみたいですよね。『お金の不安すっきり解消! 理系夫の家計大作戦』(はちみつコミックエッセイ)では、お金を貯めつつも楽しく生きるヒントが描かれています。作者のくぼこまきさんはK-POPの推し活もしているとのこと。くぼさんに貯蓄の方法や考え方、推し活との両立についてお話を伺いました。
「夫婦でお金の話をして得られたメリット」パートナー間でお金にオープンになるコツとは【経験談】
『お金の不安すっきり解消! 理系夫の家計大作戦』(はちみつコミックエッセイ)には、無理をせず、楽しくお金を貯めるヒントが描かれています。家庭でお金を貯めるとなると、パートナー間で話し合いが必要ですが、なかなかお金の話はしにくいもの。作者のくぼさんに夫婦でお金の話をするコツについてお話しいただきました。ほか「自分への投資」というお金の使い方や、25歳で結婚した頃から家計管理に向き合ったことのメリットもお伺いしています。
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