(photo by Minami Ito)
【脚が重だるくて眠れない】原因は「脚」→寝つきを改善!寝たままできる〈内ももリセット術〉
夜、ベッドに入ると脚が重く感じたり、むずむずして眠れないことはありませんか?その原因の一つとして考えられるのが、内転筋(内もも)の硬さや弱さです。壁を使った簡単な動きで内ももを整えて、脚のだるさをやわらげ、リラックスして眠りやすい状態を目指しましょう。
座ったまま内ももを意識するだけ!内転筋が目覚めて「疲れにくい脚」になるエクササイズ
「夕方になると脚がパンパンに張る」「階段の上り下りがつらい」「立ちっぱなしや歩きっぱなしで脚が疲れやすい」——そんな悩みの原因は、内ももの筋肉「内転筋」が使われずに弱くなっているからかもしれません。座りっぱなしの生活で使われなくなった内転筋は、本来の力を発揮できず、太ももの外側ばかりに負担がかかって疲れやすくなります。座ったまま内ももを意識するだけの簡単エクササイズで内転筋を鍛えれば、疲れにくい強い脚づくりが期待できます。
お腹痩せのカギは内腿にあり!たった5センチ脚を浮かせるだけお腹が凹む内転筋エクササイズ
「お腹まわりが気になる」「下腹がぽっこりしてきた」そんな変化を感じている人は、太腿の内側=内転筋が弱っているかもしれません。今回は、寝たままたった5センチ脚を浮かせるだけ!内転筋を鍛えてお腹を凹ませるエササイズのご紹介です。
「内ももが硬い…」股関節の詰まり感や腰痛の原因に!簡単にできる内転筋群ほぐし
普段は意識することの少ない「内もも」の筋肉。股関節の動きに関係していて、歩く、走るなどの日常動作には、欠かせない筋肉の一つです。他にも、骨盤の安定にも関わっている大事な筋肉です。
垂れて広がったピーマン尻の原因は内腿にあり!【たった10秒】内転筋を鍛えるドルフィンエクサ
今回のターゲットはお尻です。垂れて横に大きく広がったピーマンのようなお尻を、桃尻に戻すドルフィンエクササイズをご紹介!ピーマン尻の原因と言われる内腿の筋肉にしっかりアプローチして、お尻をキュッと寄せて引き上げます。イルカの尾びれをイメージしながら、早速チャレンジしてみませんか?
外反母趾で足が痛い【1日30秒】たった2週間の指トレで指の形が改善する!?
「朝の3分」で大きな差がつく。40代から「疲れにくく痩せやすい体」をつくる方法
更年期になって「人に会うと疲れる」ようになった。それは性格が変わったから?「疲れた」の先にあるもの
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「腹筋をしてもお腹はへこまない」お腹にスイッチON!たった5回でOKの「ぽっこり下腹対策」