photo by Watari Mirei
どこでも立ったまま簡単!下半身冷えを改善して巡りの良い体になる【血流アップ前屈】やり方
朝晩の冷え込みが増し、気温も低下。冷えが原因で、肩をすくめたり、身体が丸まっている人も多いのではないでしょうか。今回ご紹介するのは、立ったままでできる「前屈」です。全身の血流を促しながら心も身体も落ち着く前屈で、冬の温活を始めていきましょう。
【しっかり寝ても疲れが取れない人に】もうだるさに悩まない!疲れ知らずの体をつくる血流アップエクサ
しっかり寝ても疲れが残り、体が重だるいと感じる方はいませんか?慢性的な疲れは、体の巡りや筋肉のこわばりが原因かも。今回は体のだるさに悩まされたくない方のためのエクササイズをご紹介します。
朝フルーツにシナモンを振るだけで“むくみ&冷え”改善。寒い季節の朝に手軽にできる温活朝ごはん
秋の朝は体が冷えやすく、代謝も落ちがち。そんな季節におすすめなのが、「フルーツ×シナモン」の組み合わせ。手に入りやすい秋の果物にシナモンをひとふりするだけで、血流の巡りをサポートし、むくみや冷え対策に役立ちます。
朝のごはんにオリーブオイルでひとたらしで“腸が動く”。オイルの力で便通サポート&代謝アップ
朝の定番メニュー「ごはん」にオリーブオイルをひとたらし加えるだけで、腸の動きを助け、すっきりとした1日のスタートを切ることができます。手軽で続けやすく、和食派の人にもぴったりな“朝の腸活習慣”です。
【秋の食養生】 内側からポカポカ温める「根菜のソテー」柚子こしょうのピリ辛みそソース
朝晩の風がひんやりしてくる秋。アーユルヴェーダでは「ヴァータ(風と空)」のエネルギーが高まる季節といわれ、乾燥や冷え、落ち着かない気分を感じやすくなります。そんな時におすすめなのが、やさしい甘みで消化を助けてくれるカブ。体を内側から温め、心までほっと緩めてくれますよ。今回は、ゆず胡椒がピリッとした辛味がアクセントになる白みそソースをそえていただきます。
朝「切り干し大根」を食べると腸がよろこぶ。痩せやすい体をつくる食べ方|管理栄養士が解説
鉄不足を防ぐ! 朝、ゆで卵に、組み合わせて食べると良い食材とは? 管理栄養士が解説
朝に食べるだけ!「幸せホルモン」を育てる食べ物とは?管理栄養士が解説
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朝トーストにひと塗りするだけで、バターなしでも満足感アップ!管理栄養士おすすめの「ちょい足し調味料」とは?