正しいお母さんって?「ちゃんとしなきゃ」と悩んだ漫画家が語る、「迷惑をかけちゃいけない」の呪い
テレビ局で働きながら、漫画を描いている真船佳奈さん。『正しいお母さんってなんですか!? 〜「ちゃんとしなきゃ」が止まらない! 今日も子育て迷走中〜』(幻冬舎)では、出産後に感じた外出やSNSの怖さ、「ママ友」に関する悩み、夫が忙しすぎてワンオペ……など、共感の嵐なエピソードが、ギャグ要素たっぷりで描かれています。「正しい母親像」についても、かなり悩んだという真船さん。詳しくお話を伺いました。
「お母さんは自分を犠牲にしなきゃダメ?」子育てだけに専念しようと思った漫画家が辿り着いた答え
テレビ局で働きながら、漫画を描いている真船佳奈さん。『正しいお母さんってなんですか!?〜「ちゃんとしなきゃ」が止まらない! 今日も子育て迷走中〜』(幻冬舎)は、外出時に周囲の目が気になる一方、優しく声をかけられたことの喜び、「ママ友」との付き合い方、夫が忙しくてどうしてもワンオペにならざるを得ない……など、共感のエピソードがギャグたっぷりで笑いながら読めるコミックエッセイです。インタビュー後編では、「ママ友」の考え方や、漫画の制作を再開したときのことなどをお伺いしました。
【漫画】ママの集いに参加。「まともなお母さん」に見られなきゃという思いが出てきて……。
テレビ局で働きながら、漫画を描いている真船佳奈さん。子どもが生まれる前は仕事も漫画もバリバリやって、酔っぱらって路上で寝ることもありました。でも「お母さん」なら、ちゃんとしなきゃ!という思いが出てきて……。※本記事は『正しいお母さんってなんですか!? 〜「ちゃんとしなきゃ」が止まらない! 今日も子育て迷走中〜』(幻冬舎)より編集・抜粋しております。
「女性だから」家事育児に主体的?働きたくても働けなかった反動でワーカホリックに【経験談】
『女40代はおそろしい 夫より稼いでたら、家に居場所がなくなりました』(幻冬舎)では、夫より稼ぐ3人の40代女性が仕事・家庭・性のことに直面する様子が描かれています。作者の田房永子さんも40代。制作の背景にある思いや、ご自身のご経験について伺いました。
【漫画】寂しさを飲み会や買い物で埋めようとしたけれども……50代おひとり様女性が気づいたこととは
マンガ家でイラストレーターのなとみみわさん。49歳で離婚をし、最初は一人の生活を楽しんでいたものの、寂しさや不安に直面しました。特に老後のお金の問題は不安が大きかったのですが、寂しさを飲み会や買い物で埋めていて、なかなかお金が貯まらないという悩みを抱えていました。※本記事は『老後のお金が不安です! おひとり様マンガ家の50代からの資金計画』(扶桑社)より編集・抜粋しております。
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