安達茉莉子さん photo by Yugo Numata(Gran)
「生活改善運動」を続ける作家・安達茉莉子さんにとって「幸せな方を選ぶ」こととは
作家の安達茉莉子さんが「生活改善運動」という言葉に出会い、実践し、生活も心情も変化していく様子を描いた『私の生活改善運動 THIS IS MY LIFE』(三輪舎)は、現代を生きる私たちに温かく響くものがあります。安達さんが語る、「生活改善運動」についてのインタビュー後編です。
地域での広報活動がきっかけに。専業主婦だった私が、53歳で作家デビューするまで【体験談】
53歳で作家デビューした草野かおるさん。元々地域で防災に関する広報をしていた後、3.11の際に防災に関する情報を4コマ漫画にしてブログにアップしていたことがデビューのきっかけだったそうです。デビュー後は防災や料理に関する本を執筆しています。『60歳からは「自分ファースト」で生きる。』(ぴあ)では、専業主婦として家族に尽くすことが多かった草野さんが、60代になって自分を最優先にして生きるために行った生活の知恵が描かれています。
「多様な価値観や生き方を知ることで楽になった」価値観の転換を経た川内有緒さんの更年期とは
心と体が大きく変化する”更年期”。年齢とともに生じる変化の波に乗りながら生き生きと歩みを進める女性たちにお話しいただくインタビュー企画「OVER50-降っても晴れても機嫌よく」。第8弾は、作家の川内有緒さんにお話を伺いました。前・後編に分けてお届けします。
更年期は「綺麗なものが綺麗に見えなかった」作家桜木紫乃さんが語る更年期の経験とは
心と体が大きく変化する”更年期”。年齢とともに生じる変化の波に乗りながら生き生きと歩みを進める女性たちにお話しいただくインタビュー企画「OVER50-降っても晴れても機嫌よく」。第6弾は、小説家の桜木紫乃さんにお話を伺いました。前・後編に分けてお届けします。
ガタガタ、だけど…リアス式海岸みたいになった爪を見て思ったこと|チョーヒカルの#とびきり自分論
誰かが決めた女性らしさとか、女の幸せとか、価値とか常識とか正解とか…そんな手垢にまみれたものより、もっともっと大事にすべきものはたくさんあるはず。人間の身体をキャンバスに描くリアルなペイントなどで知られる若手作家チョーヒカル(趙燁)さんが綴る、自分らしく生きていくための言葉。
朝「切り干し大根」を食べると腸がよろこぶ。痩せやすい体をつくる食べ方|管理栄養士が解説
違和感のあった股関節がスルスル動く!股関節の外側にある「大腿筋膜張筋」にフォーカスしたストレッチ
朝一杯のコーヒーが血管を傷つける?医師が実践する『血管に優しい』朝のルーティン
朝トーストにひと塗りするだけで、バターなしでも満足感アップ!管理栄養士おすすめの「ちょい足し調味料」とは?
【体が勝手に痩せていく】腰に負担をかけずにできる!秘密の簡単エクササイズ