photo by Adobe Stock
「排便時に血が出る」「お尻にできものが」実は3人に1人が抱えている〈痔〉何科に診てもらえばいい?
デリケートゾーンだから人に相談しにくいけれど、実は多くの人がおしりの痔で悩んでいます。特に女性は出産時に痔を患う人も多いため、20代から痔持ちなんて人も。そんな痔ですが排便に苦痛があるだけでなく、放置すると悪化したり、他の病気のサインだったということもあるんです。
閉経後の腟トラブル…イガイガ、ヒリヒリの最新治療法とは?フェムケア専門の女性泌尿器科医が解説
“健やかで美しい体と心”を手に入れるための最新情報を女性医療ジャーナリストの増田美加がお届けします。フェムゾーン(デリケートゾーン)がイガイガ、ヒリヒリ…。かゆみを伴うことや、膀胱炎をくり返すことなどはありませんか? これは、GSM*(閉経関連尿路性器症候群)かもしれません。GSMは、フェムゾーンのかゆみ、尿もれ、セックス時の痛みなどがある病気。なかでも、腟や外陰部の乾燥に伴う症状改善のための治療法をフェムケアの専門家である女性泌尿器科医、関口由紀先生に聞きました。 *GSM=Genitourinary Syndrome of Menopause
【性の専門家が回答】自分のデリケートゾーンが臭い気がして気になる…確かめる方法や改善策は?
体の健康管理について、様々な情報があるなか「性のお悩み」だけは…正解を見つけづらい…家族や友だちにも聞きづらいし、誰に相談したらよいかもわからない。そんなストレスを抱えることはありませんか?このコーナーでは、セックス、セルフプレジャー(マスターベーション)、カラダや性にまつわる読者のお悩みに、性の専門家として活動する4名のスペシャリストがリレー形式で回答!自分らしいセクシャルウェルネスを探求する、きっかけにしてみて!
顔はもちろん、口や目、デリケートゾーンまで|乾燥トラブルから身体を守るためにできること
乾燥を放っておくと肌のたるみやシワが多くなっていくだけでなく、口臭や虫歯の原因になったり、鼻をかんだときに鼻血が出てしまったりすることも。ホルモンバランスの乱れが気になる時期は、デリケートゾーンの乾燥によるトラブルも起こりやすいとき。 乾燥する季節、身体の潤い対策のためにできるセルフマッサージやおすすめの食べ物などを紹介していきます。
泌尿器科・婦人科が解説!ブツブツ・痛み・腫れ…デリケートゾーンにできる「できもの」種類と対処法
50歳前後になると女性は、更年期などによるホルモンバランスの乱れで、デリケートゾーンにもさまざまなトラブルを抱えるようになってきます。かゆみ、におい、尿もれ・頻尿など…こういった症状は、GSM(閉経関連尿路生殖器症候群)とされ、海外の文献では、50歳以上の女性の50%前後が該当するといわれています。『女医が教える 潤うからだづくり』(主婦の友社)より、泌尿器科・婦人科の女医がGSMによるトラブル解消&腟の正しいケア方法を一部抜粋紹介します。
朝「切り干し大根」を食べると腸がよろこぶ。痩せやすい体をつくる食べ方|管理栄養士が解説
朝一杯のコーヒーが血管を傷つける?医師が実践する『血管に優しい』朝のルーティン
【体が勝手に痩せていく】腰に負担をかけずにできる!秘密の簡単エクササイズ
朝トーストにひと塗りするだけで、バターなしでも満足感アップ!管理栄養士おすすめの「ちょい足し調味料」とは?
亜鉛不足を防ぐ!朝、ヨーグルトと組み合わせると良い食材とは?|管理栄養士が解説