photo by canva
【ひと手間で3週間も長持ち】みかんを最後までおいしく食べ切る保存のポイント|管理栄養士が解説
みかんは水分が多いため傷みやすく、気づいたら「ぶよぶよになっていた」「カビが生えていた」ということも。そんなみかんを、たったひと手間で長持ちさせる方法があることをご存じですか?今回は、たくさんみかんがあるときに役立つ、保存のポイントについて解説します。
「子供がみかんの皮を食べてしまった!食べても問題ない?」管理栄養士が回答【食のQ&A】
冬に旬を迎えるみかんは、日本人にとってなじみ深い果物ですね。手で皮がむけて手軽に食べられるため、毎日のように口にする人も少なくないでしょう。そこでちょっと気になるのが「みかんの皮は食べられるの?」ということ。なんとなくいつもは捨ててしまうみかんの皮ですが、実は栄養豊富で食べられることを知っていますか?この記事では、みかんの皮の栄養とおすすめの食べ方を管理栄養士が紹介します。気になる農薬についても解説するので、参考にしてくださいね。
みかんに含まれる「β-クリプトキサンチン」で強い骨作り!寒い時期にぴったり「ホットみかん」レシピ
こちらでは、全て肉、卵、乳製品、小麦、白砂糖を使わないヴィーガン&グルテンフリー料理を連載しています。美容や健康、環境のことが気になる方に積極的に食べて欲しい「からだと地球に優しいレシピ」を旬の野菜料理でご紹介。筆者は、【VeganGlutenfreeマンツーマンのオンライン専門学校YOKO】を主催する獣医師&栄養学講師であり、自身も3人子育てママ。医学と栄養のプロとして、手軽さと栄養を重視した「ヴィーガン&グルテンフリー簡単レシピ」をご紹介します!
意外と捨てる部分が多い【りんご】管理栄養士が教える、無駄のない切り方「スターカット」
秋から冬ごろまで長い期間旬を楽しめるりんご。定番のくし切りでは捨てる量が15%と多く、芯の周りの果肉や蜜も減ってしまいます。無駄のないりんごの切り方や、栄養素をご紹介します。
【生りんご VS 加熱りんご】栄養価はどっちが高い?管理栄養士が解説(簡単レシピ付き)
生で食べるとシャキッと、加熱するとより甘くなっておいしいりんご。楽しみ方は色々ありますが、栄養素を効率的に摂るには加熱することで【ある栄養素】が増えておすすめです。今回は、生と加熱したりんごの栄養素の比較、簡単に楽しめるりんごレシピを紹介します。
朝「切り干し大根」を食べると腸がよろこぶ。痩せやすい体をつくる食べ方|管理栄養士が解説
朝一杯のコーヒーが血管を傷つける?医師が実践する『血管に優しい』朝のルーティン
【体が勝手に痩せていく】腰に負担をかけずにできる!秘密の簡単エクササイズ
朝トーストにひと塗りするだけで、バターなしでも満足感アップ!管理栄養士おすすめの「ちょい足し調味料」とは?
亜鉛不足を防ぐ!朝、ヨーグルトと組み合わせると良い食材とは?|管理栄養士が解説