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息苦しい、息切れ、動悸の多くは情動(感情)の乱れが原因!?呼吸神経生理学の医師が説く改善法
“健やかで美しい体と心”を手に入れるための最新情報を女性医療ジャーナリストの増田美加がお届けします。息苦しい、息が切れる、呼吸が乱れる、動悸がする…などの症状を感じて、「肺や心臓に不調があるのでは?」と不安になる更年期世代も少なくないと思います。医師で呼吸神経生理学の専門家に、息切れ、動悸の改善法を聞きました。
人前で話すのが苦手な人に試して欲しい【7つの対処法】臨床心理士が解説
人前で話すことが苦手だと悩んでいませんか?会議やプレゼンテーションなど、職種によっては人前で話す機会が多い場合もありますし、学校でも様々な発表場面があります。人前で話すのが苦手な人にとって、そのような状況はストレスや強い不安を引き起こすことがあります。今回は、人前で話すのが苦手な人に向けて7つの対処法を紹介します。
乳がん治療がセクシャルウェルネスにもたらす、知られざる影響|ウーマナイザーと独大学が研究を開始
乳がんで失うものは、体の機能だけではありません。乳がんサバイバーの女性が、医師にも親しい人にも言えず密かに悩んでいること、それがセクシャルウェルネス(性の健康)です。乳がんの治療後、性的興奮やオーガズム障害などの、性機能障害を抱え、パートナーにどう思われるか不安、それによる変化など、身体的・精神的に負担を抱えている人は、少なくなくありません。
弱いからじゃない。がん診断後の不安を理解し、上手につき合う方法【精神腫瘍学の専門家がアドバイス】
がんと診断されると誰もが動揺し、経験したことのない不安にかられます。苦しみを一人で抱えず、ピンクリボン月間を機にがんと心の問題に向き合ってみませんか。がん診断後の心の変化や不安とのつき合い方について、精神腫瘍学の第一人者である名古屋市立大学病院の明智龍男先生にうかがいました。
心がしんどいときにやってみて。臨床心理士が勧めたい、心を安定させる身体へのアプローチ4つ
メンタルがつらいときに「気持ちを切り替えよう!」「前向きになろう!」といくら思っても、モヤモヤする気分から抜け出すことは困難です。むしろ「こんなにウジウジしている自分はダメだ」とさらに悪い方向へ落ち込んでしまうことも。そんなときは身体へアプローチしてみましょう。
10年以上猫背だった私がジム通いなしで「きれいな姿勢」と褒められるようになった秘密の習慣
「体が硬い」は思い込み?簡単に前屈ができるようになる!腿裏を少しずつゆるめる「前屈ストレッチ」
下っ腹のたるみ→「たった10秒!」お腹・背中・骨盤底筋を引き上げて下腹を凹ませる内股体幹トレ
更年期でも元気になった人に、共通していたこと。多くの相談を受けてきた私が言える、たったひとつのこと
夏の「冷凍うどん」にのせるだけ。包丁いらずでたんぱく質を補える組み合わせ3選|管理栄養士が解説