手でお腹の動きを感じながら行ってみてください photo by Kanako Noguchi
脳梗塞、乳がん…大病を経験した麻木久仁子さんが還暦を迎えた今、おひとりさまを楽しめている理由
明るいキャラクターでバラエティ番組を中心に活躍するタレントの麻木久仁子さん。その傍ら、薬膳講座や薬膳レシピの提案など、国際薬膳師としても活動の場を広げています。薬膳と出合った経緯やその後の変化について伺いました。
30年以上乳がんと闘病、オリヴィア・ニュートン=ジョンが生前語っていた「直感を信じて」の意味
現地時間8月8日にカリフォルニアで亡くなった歌姫のオリヴィア・ニュートン=ジョン。原因は乳がんだった。彼女は43歳のときに乳がんにかかっていることが発覚、治療を受けて一旦は克服するも再発。寛解したが2017年に3回目のがん診断を受け、再び病気と闘い続けていた。その中で病気について包み隠さず語り、啓発活動を続けてきた。
なぜ乳腺外科医がYouTubeを始めたのか|知ってほしい「乳房を意識して生活すること」の大切さ
乳がんになる人は増えているのに、残念ながら乳房に意識を向ける人は多くありません。今回は乳腺外科医で構成する「BC Tube編集部」に、ブレストアウェアネスへの理解を深め、日常的に乳がんを考えられる社会に向けた取り組みについてうかがいました。増え続ける乳がんに対して自分ができることを改めて考えてみましょう。
【他人事ではない乳がん】減らない乳がんと日本の検診受診率の現状#乳房と向き合う
がんと聞くと高齢の病気という印象がありますが、乳がんは若い年代でも発症する、そして女性のがんで最も多い、身近な病気です。BC Tube 編集部を運営する乳がんの専門家にお話を伺う連載企画「乳房と向き合う」では、今回、乳がんの今や検診の受診率について紹介します。
自分に合った乳がん検診を受けるために|乳腺科医が解説する「乳がん検診」の基礎知識#乳房と向き合う
女性にとって乳がん検診を受けられる40歳という年齢は、体にさまざまな変化が現れ始める時期でもあります。検診の種類やその目的を理解し、検診に行っていない人や後回しにしている人もこの機会に自分の健康管理に意識を向けてみませんか。BC Tube 編集部を運営する乳がんの専門家に、乳がん検診について詳しく話を聞きました。
心筋梗塞は突然じゃない!放置しがち、だけど重要な警告サインとは|医師が解説
「無意識に飲んでたわ…」紅茶を飲まない方がいい人の特徴|管理栄養士が解説
【痩せる朝ごはん】バナナにちょい足しするだけ!代謝がアップする以外な食材とは?
「よく炒め物にしていたわ…」実は腸が汚れてしまう【キムチ】のNGな食べ方
【納豆】に加えるだけで、もっと腸が整う「意外なトッピング」とは?管理栄養士が解説