日課はマンネリを招くだけでなく、マンネリから抜け出すきっかけにもなる。
生理前のイライラや落ち込みをコントロールする食のポイントと朝のルーティン
生理前になるとやってくるイライラや気分の落ち込みなどは、人によって症状も様々。ホルモンの影響で、ある程度は誰にでも起こるものですが、症状が強い場合は放っておくと、鬱など更なる不調につながりやすいので、食事や生活習慣をみなおしていく必要があります。今回はPMS(生理前症候群)の原因となるセロトニンの不足とそれを補うヒントにフォーカスして紹介していきます。
【お腹痩せへの近道】たった10回で良い!お腹の深いところを鍛えてスッキリお腹になるエクサ
「下腹部のお肉が落ちない」「ぽっこりお腹はどうやったら改善するの」と悩んでいる方に朗報です。お腹痩せには、インナーマッスルを鍛えることが最善の近道なんです!今回ご紹介するインナーマッスルトレーニングを冬太り対策の日課にして、スッキリお腹を目指しましょう。
歩かない生活が認知症を引き起こす?脳内科医に学ぶ「運動負債」と「認知症」の関係
厚生労働省が2020年に発表した推計によると、日本における65歳以上の認知症の人の数は約600万人。3年後の2025年には700万人前後に達し、65歳以上の高齢者の約5人に1人が認知症になると言われています。高齢化にともない、認知症患者数が増加することは、社会的な課題となっています。今や、認知症は特別な病気というわけではありません。誰にでも起こる可能性のある病気と考え、予防することが大事です。そこで日々の日課にウォーキングを取り入れてみませんか? これまで1万人以上の患者さんの脳画像を診てきた脳内科医・加藤俊徳先生にウォーキングをしながらでもできる認知症予防法を伝授してもらいました。
精神科医が教える、健康な脳を保つために今日からできる超シンプルな習慣とは
人生100年時代、医療の進歩とともに寿命は年々延びています。その中で注目したいのはいかに健康寿命を延ばしていくかということではないでしょうか。今回は精神科医である和田秀樹先生の著書『70歳が老化の分かれ道』(詩想社)から、長く元気でいられるための知恵をご紹介します。
【腸内環境】睡眠時間は?お酒はOK?何を食べれば良い?医師が教える、短鎖脂肪酸を増やす生活習慣
体に変化を感じ始める、40代女性。健やかな体・心・脳を作り維持して増進するための腸内環境づくりで大切な短鎖脂肪酸を増やすには、どうすればいいのでしょうか。医師が教えます。
キツイ腹筋運動より効く。1日3分で深層筋を鍛えて「痩せやすい体」をつくる医学博士考案エクサ・バードドッグ
「冷凍うどん」と「パスタ」、痩せたい人が選ぶべきはどっち?管理栄養士が徹底比較
納豆に、ただ足して混ぜるだけ!睡眠の質を上げる「夜のタンパク質レシピ」|管理栄養士が解説
「あぐらが苦手」「股関節が硬い」そんな人でもみるみる股関節が柔らかくなる【ひと工夫加えたキャット&カウ】
朝おにぎり1個でも大満足!お腹が空きにくい組み合わせ4選|管理栄養士が解説