【生理痛】「当たり前のこと」と諦めないで|生理痛を緩和するためにできること
「生理痛はあって当たり前」と諦める前に、できることがたくさんあります。わたしも強い鎮痛剤が手放せない重い生理痛に悩んでいたひとりですが、生活習慣を見直し、ヨガと月経血コントロールの実践の中で生理中の悩みから解消されました。今回は生理痛が強くなる原因と生活習慣や座り方、栄養などを日々の生活の中で気を付けていくことで生理痛を緩和していけるポイントをお伝えしていきます。生理痛に悩んでいる方はできることから少しずつ取り入れてみてくださいね。
季節の変わり目の「だるさ・むくみ」はデトックスで解消!老廃物を排出【薬膳スナップエンドウレシピ】
こんにちは。漢方スタイリストの世世漢方(yoyokampo)です。季節の変わり目で、なんだか体がだるい。やる気がないと感じている方いませんか?それはもしかして、身体の中にたまった汚れた水のせいかもしれません。水の巡りが悪くなると、むくみ以外にも、身体のおもだるさや食欲不振につながります。本日は、そんなときにおススメ「水巡りを改善・デトックスレシピ」のご紹介いたします。
【冷えと心の関係】放置すると、肩こり・頭痛・不眠・生理痛・肥満の原因に「心と体を温めるヨガ」
冷えは血流を悪くし、肩こり・頭痛・不眠・生理痛・肥満などのさまざまな不調・トラブルをまねきます。まさに冷えは万病のもと。そして実は冷えは体だけではなく心にも影響を与えます。その理由と、対策を見ていきましょう。
【生理とヨガ】痛みが強いとき…ヨガはするべき?休むべき?
「ヨガは生理痛に効く」「ヨガで生理が軽くなる」よく聞くワードではありますが、生理の重さは人それぞれ。生理期間のどのタイミングで取り入れるべきかを解説していきます。
【月のサイクルに沿った過ごし方】身体の中の「水分」と「塩分」の神秘(塩分編)
月が人間や動物・地球に与える影響は「満月に生理や排卵日が重なる」「ウミガメやサンゴの産卵が増える」「大潮になる」などさまざま。そして私たちの体の約60%は水分(体液)であり、その体液の塩分濃度は地球に生命が誕生した頃の海水の塩分濃度と同じとも言われています。また、満月・新月は気圧にも関係があり、気圧の変化で体調不良を起こす理由のひとつに体内の水分バランスの乱れがあります。 今回はそんな月と私たちの身体の水分量・塩分濃度についてを、vegan菓子 [素果子 | sugashi ] 店主で、食と腸に関する生活指導・腸マッサージも行っている、半田葉子さんがお伝えします。
納豆に、ただ足して混ぜるだけ!睡眠の質を上げる「夜のタンパク質レシピ」|管理栄養士が解説
「あぐらが苦手」「股関節が硬い」そんな人でもみるみる股関節が柔らかくなる【ひと工夫加えたキャット&カウ】
朝おにぎり1個でも大満足!お腹が空きにくい組み合わせ4選|管理栄養士が解説
鉄不足を防ぐ!朝、卵と組み合わせたい”鉄分野菜”を管理栄養士が解説
【股関節の詰まりが3日ですっきり!】1日10回でOKの「トカゲのポーズ」