
石上友梨
大学・大学院と心理学を学び、心理職公務員として経験を積む中で、身体にもアプローチする方法を取り入れたいと思い、ヨガや瞑想を学ぶため留学。帰国後は、医療機関、教育機関等で発達障害や愛着障害の方を中心に認知行動療法やスキーマ療法等のカウンセリングを行いながら、マインドフルネスやヨガクラスの主催、ライターとして活動している。著書に『仕事・人間関係がラクになる「生きづらさの根っこ」の癒し方: セルフ・コンパッション42のワーク』(大和出版)がある。
大学・大学院と心理学を学び、心理職公務員として経験を積む中で、身体にもアプローチする方法を取り入れたいと思い、ヨガや瞑想を学ぶため留学。帰国後は、医療機関、教育機関等で発達障害や愛着障害の方を中心に認知行動療法やスキーマ療法等のカウンセリングを行いながら、マインドフルネスやヨガクラスの主催、ライターとして活動している。著書に『仕事・人間関係がラクになる「生きづらさの根っこ」の癒し方: セルフ・コンパッション42のワーク』(大和出版)がある。

「人の言葉を素直に受け取れない。信じたい気持ちはあるのに」つい人を疑ってしまう自分との付き合い方

「悪気はない」からこそ厄介。「無遠慮な人」から自分を守る方法とは|公認心理師が解説

「楽しいはずの場面」なのに気持ちが伴わない…なぜ?その背景にあるもの|心理師が解説

寝なきゃと焦るほど、どんどん眠れなくなるあなたに|心理師がやっている、眠るための方法

親としてなんとかしてあげたいけれど。〈子どもの不安〉に巻き込まれないためにできること|心理師解説

AIにイライラする!その怒りが教えてくれること|公認心理師の視点

家に帰るとぐったり…「普通にやっている」裏側でASDのある人に起きていること|公認心理師が解説

実は「春だから、しんどい」。臨床心理士が伝えたい「春の不調」の話

答えを出さない勇気「ネガティブ・ケイパビリティ」が、現代において必要な"心の知性"であるのはなぜか?

対人関係で自分をすり減らさないための方法|心のプロが教える、「心の境界線」を引くということ

「せっかく勇気を出して断ったのにモヤモヤ…」NOと断った後の罪悪感との向き合い方|心理士が教える

臨床心理士が教える「しなやかな心を作るための方法」"価値の置き場"を考える

何者でもない自分になるために|旅先で民族衣装を着て撮影することの意味を考える

止まらない「ぐるぐる思考」を断ち切る:脳のモードを切り替える4つのアプローチ

ASD男女比「1:1」?最新論文が明かす、見逃されてきた女性たち|心理師が解説

元気ではないけれど、病気でもない「大丈夫」と言えてしまう人たちへ|心理師が伝えたいこと

「このままでいいのか」30代から40代にかけてのキャリア迷子から抜け出すヒント|心理師が解説

聖と俗の境界線を歩く:ルアンパバーンの托鉢|心理師の旅と心の記憶と記録

なぜ「些細な言葉」に強く反応してしまうのか|脳の情報処理という視点から心理師が解説

蛍光灯が痛い・貧乏ゆすりが苦痛…それは「気にしすぎ」じゃない。自閉スペクトラム症(ASD)の脳内で起きていることは