2週間でRYT200を取得!一生の仲間に出会える「ヨガ留学」とは?

2週間でRYT200を取得!一生の仲間に出会える「ヨガ留学」とは?

「ヨガを仕事にしたい」「ヨガをもっと深く学びたい」と思ったとき、ひとつの目標になるのが「RYT200」。その取得方法のひとつに、短期の海外ヨガ留学があります。YMCメディカルトレーナーズスクールは全国各地に6校とハワイに1校、多くの人気インストラクターを輩出している大手ヨガスクール。このYMCが行っているのがバリ島に滞在し、14日間でRYT200の取得を目指す「バリ島ヨガ留学」です。2019年にスタートして以来、開催した4回すべてが満員御礼。のべ200名の卒業生がいます。その支持される理由について、広報担当の山本さんに聞いてみました。

「美しい自然の中、ふだんの忙しい生活では叶えられなかった『ヨガと自分に向き合う時間』に出会うことができます」

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――バリ島といえば、大人気のリゾート。この場所で、2週間でRYT200を目指していくんですね。

山本さん(以下、Y):はい、200時間を本当にイチから積み重ねていくので、事前の準備の心配なく、安心してご参加いただけます。1日は朝6時からヨガと瞑想が始まり、講義とレッスンが終わるのは夜の9時ぐらい。1日のほとんど×2週間のすべてを、ヨガと自分に向き合う時間にしていただくことができます。これは日本で仕事や家事をこなしながら、電話やメールに追いかけられながらという状況では、なかなか実現できないことではないでしょうか。もちろん自由時間には、プールや街の散策を楽しんでいただけますよ!

――講義やレッスンは、どんなところで行われるのでしょう?

Y:高級リゾート施設として人気の、ビンタンバリ リゾートです。宿泊するのも、そのリゾート内の4つ星ホテルであるビンタンクタ ホテル。ホテルスタッフの対応がきめ細やかで、ハウスキーピングも行き届いており、ストレスなく過ごせると好評ですね。

本当に素敵なリゾートで、広い敷地内に、南国の自然があふれています。ビーチにもつながっていて、心が澄み渡っていくような緑と海に囲まれながら学ぶことができる。バリ島は夕日が美しいことで有名なのですが、夕日に包まれながらのサンセットヨガ、月明かりを浴びながらのムーンヨガは忘れられない思い出になった、という声をよくいただきます。これはバリ島ヨガ留学ならでは、の大きな魅力ですね。

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バリの美しい夕日の中でのサンセットヨガ。

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