POSE & BODY
更年期世代の「寝つきが悪くなった」「イライラが増えた」→自律神経ケアで改善!呼吸法で自律神経を整えよう
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呼吸と首の動きの連動でいつでもどこでもリラックス
この呼吸法では、呼吸と連動させて首を前、後ろに動かすことで、自律神経のうち、副交感神経というリラックスする神経に刺激を与えることができます。そのため、短時間でも質の高いリラックス効果を得ることができるのです。
夜寝る前には、深いリラックスが得られ、睡眠の準備にもなる基本の呼吸法がお勧めです。また日中に緊張や不安を感じたときなどには、腕の動きをつけたバージョンを試してみてください。肩周りの血行がよくなり、眠くならずにリラックスができます。夜眠れないとき、仕事や家事、外出中などでも、不安、緊張を感じたときなどに、どこでもできるこの体操をぜひ試してみてくださいね。
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