年々ひどくなる「腰痛」は腸腰筋の硬さが原因?3ステップで腰痛改善
加齢に伴う腰痛は、慢性的な座り姿勢の悪さにより腸腰筋が硬くなることが原因のひとつ。姿勢の悪さは呼吸を浅くし、交感神経を優位に。症状緩和には腹筋を鍛えて骨盤を安定させ、後屈で背筋を強くし、ねじって腰をほぐす順番で。血行も促されます。アラフィフ世代の人気ティーチャー・キミ先生が腰痛に効く3つのアプローチを伝授!
目覚めすっきり!良質な睡眠をもたらす「安眠ヨガ」4つのポーズ
毎日の眠りに満足していますか? 寝付きが悪い、何度も目覚めてしまう、疲れが取れないなど、睡眠の悩みを抱える人は少なくないはず。今回はそんな不調を改善し、安眠へと導く方法を特集。一日の疲れをしっかりリセットして、エネルギーに満ちた朝を迎えましょう。ヨガインストラクターでハーバルセラピストとしても活躍する牧野里砂先生に教わりました。
ヨガ中の「つらい」を解決|仰向けの英雄のポーズで腰へかかる負担を減らすには
体が硬い人におすすめなのが、仰向けポーズでの練習法。硬く緊張しがちな部分の力を自然に抜くことで、力みのない、ポーズ本来の感覚を体で覚えることができます。「仰向けの英雄のポーズ」の場合は...?教えてくれたのは、人気ヨガ講師の芥川舞子先生!
「最近よくつまづくな」と思ったら。シニア向け整形外科ヨガで脚の筋力を鍛えよう
何もないところでつまづいたり、歩くスピードが遅くなったり…脚の筋力が低下すると「歩く」という動作が悪くなります。つまづきは転倒の原因にもなるので、きちんと下半身を鍛えたいところ。とはいえ、ハードな運動は必要なし。整形外科ヨガを指導するヨガティーチャーの西川尚美先生に、加齢とともに衰えがちな下半身を鍛える効果的なポーズを教えてもらいました。
下半身の筋力低下で姿勢が悪くなる!?加齢に負けない下半身を作る整形外科ヨガ
加齢とともに下半身の筋力は衰えがち。下半身の筋力が弱まると、姿勢が悪くなり、転倒しやすくなります。とはいえ、「どうやって鍛えたらいいのかわからない…」「筋トレや激しい運動は無理」という人も多いのでは? そんな人には、医療の現場から生まれた整形外科ヨガがおすすめ。体力に合わせて負荷を段階的に調節できるポーズを、整形外科ヨガ講師として活躍する西川尚美先生に教えていただきました。
セクハラ時代を乗り越えてきた昭和のおばあちゃんとして、これからの女性たちに伝えたいこと|連載 #60代のリアル
実はお酒より怖い!肝臓に大きな負担をかける"健康そうな飲み物"とは?医師が解説
【1日たった3分】プランクの我慢はもう不要!みるみる痩せる体質を定着させる動く体幹エクササイズ
【9割の女性ができない姿勢、が実は効く!】ヒップアップと脚の引き締めが同時に叶う「脚ねじりエクサ」
脂肪肝と言われたら。積極的に摂りたい食品3選|管理栄養士が解説